2025年10月24日

キンライサー

今日、キンライサーの方に来ていただいて、給湯器を交換しました。

TVでよくコマーシャルが流れてますね。 お湯が出ないとイヤイヤよ〜 とか・・・
これとは別に、先日突然、大阪ガスのショップの方が点検に来られました。

点検の結果、給湯器が18年経過していることが判明、調子悪くないですか、とのこと。
まだ壊れてはいないけれども、経験的にいつ壊れてもおかしくないよなぁ、そんな事を思いながらも、この家は92歳になる母親の家なので・・・ と、返答を保留して帰ってもらいました。

確かに問題なく使えていますけれど、18年経過やし・・・
危なっかしいと思いながら使うのも精神衛生上良くないので、安く交換できないかなぁ〜 と思ったとときに、TVコマーシャルが浮かんだのですね。

キンライサーでは、ネットで給湯器の写真を送ると簡易見積もりが出来るとのことなので、試しにやってみました。 結果、奈良の自宅の給湯器などを交換したときよりも遥かに安いみたい(というか、大阪ガスが高いみたいね、たぶん)。

さらに写真撮って送ると正式見積もできるようでしたが、それはちょっとおいといて・・・ と思っていたら、さっそく翌朝にキンライサーの見積担当者より電話がかかってきました。

懸念事項などを説明しても、大丈夫です、とのことで簡易見積とほぼ同額でしたのでお願いすることにしたのでした。
それが、本日午前中の工事で約1時間半で完了。

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10年保証がついてますので、保証書がありました。

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保証の際に必要なので大切に保管って書いてあるけど、日付や工事項目など書いてないけどな・・・
ま、工事記録や支払い記録はあるので大丈夫でしょう。

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2025年10月20日

雨上がりのマタンゴ

奈良のご近所団地、マタンゴ増殖中

不気味なキノコを見て「マタンゴ」が連想出来るのは、65歳以上の高齢者でしたね。

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初めて見つけたのは、1ヶ月前でしたけれど、どんどん増えて(大きくなって)いるようにも思えます。

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ポケットに定期券入れがあったので、それを置いてみました。

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こんなのが、日常的に出てきているなんて、これまで生きてきた中でも初めて・・・
だから人生面白い、って気にはなりませんけれど、ねぇ

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2025年10月06日

加太の日帰り温泉で

久しぶりに温泉に浸かってのんびりしてきました。

自宅において、奈良市による調査のため、7日午前8時に集まるように、とのこと。 このため、母親を6〜7日とショートステイに預けないといけなく、6日がフリーとなったことより、急きょ加太でランチと日帰り温泉のセットを楽しむことにしたのでした。
加太駅からは「休暇村 紀州加太」の送迎マイクロバスの乗り、けっこう急な坂を上って10分ほどで到着。

フロントで受付をすませて、さっそくレストランで昼食。

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レストランは2階、フロントのあった1階より、友が島の眺望がさらに開けて見えました。
友が島の後ろは淡路島だそうです。 友が島との海峡では船は行き交い、手前の山の野鳥が羽ばたくが見られ、空には5分おきくらいかな、ジェット機が関空に向かって飛ぶのを眺めながら、小一時間かけてのランチタイム。

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後方の窓からは、加太港を望むことができました。

食事のあとは、地下1階にある温泉浴場に移動。 日帰りでの入浴料の単価は 1,500円とのこと。
露天風呂が気持ちよかったですね、上の写真の風景を眺めながらボケっ〜としていました。 温泉の温度がちょっとぬるめだったのですが、かえってゆっくりと長く浸かっていられたようです。
サウナもあって、たっぷり汗を流してデトックスしたあとまた露天風呂、ボケっ〜として帰ってきました。

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めでだい電車で

和歌山にやって来た。
何年ぶりかな・・・ コロナ以前、余った青春18きっぷを使って道成寺に行き、帰りに和歌山県立近代美術館や、博物館を見て廻ったのが最後でしょうか。

今回は南海電車の特急サザンに乗って和歌山市駅
隣のホームにやってきた「めでたい電車」に乗り込みました。

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この線に乗ったのは長男が就学前なので25年ぶり位でしょう。

当時は単なる南海カラーのローカル電車だったこの加太線に乗り、終点加太の手前、磯ノ浦へ海水浴へ何度も来ていたのでした。 アトピー性皮膚炎だった当時の長男、海水浴がアトピーに良いとのことを耳にし、やってきました。 確かに長男のアトピー、夏に海水をたっぷり浴びていたら、しばらく症状が治まりました。
以来、夏の海水浴は定例行事となり、長男を乗せたベビーカーを押し、奥さんが長女の手を引いてこの線路を使ったものでした。

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当時、こんな電車が走っていたら、子供もさぞかし喜んだことでしょう。
でも今回、還暦を過ぎた夫婦のみで喜んで乗り込み、終点の加太へと向かいました。
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2025年10月04日

来年の事を言うと鬼が笑う、と言いますが

予定やスケジュールはアナログで、紙の手帳に書き込んでいます。
ここ数年、10月始まりの手帳を買っており、今日来年の10月始まりのを捕獲しました。

写真では判り難いでしょうけれど、これまでのは下のA5版、今回買ったのは上にあるB6版。
小さくしたのには、スペース以外にも理由があります。

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いまだ、手帳?
スマホやパソコンなど、デジタルで記録することは便利なのはわかっています。

でも、デジタル黎明期にコンピューターメーカのソフト開発者だった自身としては、落とし穴も知っているいるつもり。
機器の故障、ネットワークの不具合、そこでバックアップをとっていないデジタル・・・
消えるとパァ〜 ですものね。 またネットなどの不具合で見られない、そんな時もある。

回避方法は色々あるとしても、色々とバックアップなど考えるより、手近な予定や記録やメモなどは、従来通りアナログで紙の手帳に書いておくのが手っ取り早い、ということです。

ということで、2026年度の手帳を捕獲。
いつもながらの 100円均一ショップでのもので、昨年はA5版、今年はB6版としましたが、
最終的な決め手は、フリースペースの減少ですね。

カレンダーにそってスケジュールを書いたあと、いわゆる「オマケ」のスペースとして、横罫線や方眼紙がひかれたフリースペースがありますけれど・・・ このスペースが軒並み減少していたのでした。

このところの物価高ですから、紙コスト削減=用紙を減らし、それでしのぐ…  そんな舞台裏を見たようです。
ちゃんと確認できていませんけれど、今年度のA5版の手帳だと6ページあったフリーページが、次年度(2026年度用)のでは、2ページしかなかったようです。
このフリースペース部分、備忘録として書き溜めてゆく場所。 多い方が安心なんですよね。

他の店舗を巡って品定めをしてきましたが、今日B6版のを置いているお店を発見。

これにはフリーページが6ページあります。
系列店舗なのですが、同じ品揃えと思っていましたが、決してそうはないようで、店舗スペースや集客層、その他いろいろで置く商品ヴァリエーションも異なるのでしょう。 B6版のを捕獲。

買ったあと確認すると、ページ面積こそ小さくなっていますけれど、これまで書き溜めたものをセレクトして転記するのには充分です。
転記時に記載内容が古くなって不必要な部分をカットしましたけれど、今後の世情変化によって追記が増えたとしても、これで大丈夫と思います。

しっかし物価高。
こんな 100円均商品にまで知恵を働かせねばなりませんわ。

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2025年10月03日

新しいオモチャ Linux Mint

新しいオモチャは昨夜、というか日付変更線を越えた延長戦で、日本語入力にトライ。
You Tube でやってましたが、記憶が跳んで分からなくなり、うまく出来ない・・・ 動画を見直す気力もなく・・・ 検索で「linux mint 日本語入力」で以下サイトより設定完了です。
https://note.com/ma3a3anote/n/ne77d42305ee0

なお日本語切替は、You Tubeでは作者は「変換」キーがお好みのとのことでしたが、この記事に書かれていた「半角/漢字」キー、これが個人的にもしっくりしますね。 とにかく、どのキーでも変更可能、このような自由度の高さもオモチャとしての楽しみになりますね。

ともかく、今宵はプリンターが動くかを確認しました。

すでにアプリに「プリンター」というのインストールされていましたので、これを起動すると・・・ なんと、すでに手元のCanon TS3330 が認識されてました。
設定などいろいろと見ましたが、必要最小限のものがサポートされているみたい。
とにかく、用紙をセットして、テスト印刷実行。

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ちゃんと出て来ましたよ。
見慣れた Windows のテスト印刷とは違いますけれど、あっけなく完了。

続いて、スキャナーの確認です。
これには「ドキュメントスキャナー」というアプリがありました。
これも設定を確認、これも必要最小限でしょうか、とにかくテスト印刷した用紙をセット、
スキャニング開始。

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こちらも難なく動き、保存はPDFファイルのみかな。
続けてスキャニングすると、複数ページの PDFファイルになるようですね。

個人的には jpgなどのイメージファイルにしたいことがありますが、PDFから jpgなどイメージファイルへの変換はWebサイトでも可能ですし、Linux を探すと別のアプリがあるかもしれませんね。 イメージ編集ソフトなら、スキャナ読込みできるものが有ったりしないのかなぁ?? などなど・・・

低スペックPCへのLinux Mint 導入で、これがオモチャとなり、しばらく楽しめそう。
そして・・・ 老化した頭の体操にもなるのでは・・・

posted by fronte360 at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | mobile | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年10月02日

Windows10 終了で Linux Mint へ

新しいオモチャを手に入れたみたい!
Windows11に移行出来ない低スペックのノートPCに、Linux Mint をインストールしました。

長女が打ち捨てた、HP社のタブレットにもできるモバイル型の HP x2 210 G2
プロセッサは非力な Atom x5 Z8350、メモリ 4GB、ストレージは SSD 64GB なので、Windows11への移行はできません。

古い(非対応)PCに Windows11 をインストールする方法
https://partition.aomei.jp/windows-11/how-to-install-windows-11-on-an-old-pc.html

これで無理矢理に Windws11 にできますけれど、役立たない性能のマシンを持っていてもストレスなだけですので、Liunx化に踏み切ったというわけです。
Linux って、20年近く前になるかしら、Linuxはしりの時期、CD-ROMにインストールされたもの起動するものを入手して遊んだくらい・・・ なんとなくの知識はあっても、まったくと言ってよいほど分からない。 あれこれ記事を読んでも、余計な知識・情報・先入観がかえって邪魔をし、何をインストールすれば良いか?? わからずにしばし悶々としてました。

悩んでいても今月中にはサポート切れ!
そこで先人の教え、以下の YouTube 先生を手本としてインストールすることにしました。
https://youtu.be/s7vBduPPt9Q?si=LvAVAEzALOzTNTfB

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ノートPCの画面右下に白いUSBメモリが差してあります。
このUSBメモリ、「Rufus」というソフトを入れてブート可能なUSBとしていて、この中に「Linux Mint」 をインストールする isoファイルが入っています。 このあたりも You Tube で説明されています。 この画面左上のインストール用のアイコンをクリックして、インストール開始。

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Windows10は不要なので、綺麗さっぱり削除してクリーン・インストールです。
Linux は低スペック・マシンでも軽く動くとはいうものの、低速のUSBメモリも相まって、ファイルのコピーやインストール作業に時間がかかってしまい、インストールできたところで、今宵は時間切れ。
posted by fronte360 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | mobile | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年10月01日

(乙巳/きのとみ9月の雑感)長月は去った

暑さ寒さも彼岸まで、と昔の人はよく言ったものですね。
彼岸(秋分の日)の前から朝夕しのぎやすくなって、エアコン要らずの夜で一息ついた感じ。

年々ひどくなっている温暖化ですが、人間は耐えられるのだなぁ、などとも思ってみたり・・・
決して耐えたくはないのですけれど、喉元過ぎれば、ですかね。

この記事を書くため、昨年はどうしていたのかと思い、昨年の記事も読み返すと、膝の痛みがメインテーマでしたね。 その膝、結局は通院もしなくなってそのまま。
過度な負担はかけないようにし、だましだまし・・・
でも日常生活はおくれていますので、良しとしましょう。
これからは、一日に3〜4万歩も歩くようなこともないと思いますので、ね。

とはうものの、今月もあちこちにお出かけをしました。

5日、奥さんと藤田美術館
   その後、静岡電鉄がやっているホテルのビュッフェ「静彩」でランチ
18日、新大阪オフィスで会社OB会の会合
   その後、夕方からの懇親会をパスして奈良の自宅に移動・宿泊
19日、自宅から奥さんと京都・下鴨に行き「グリル生研会館」でランチ
   下鴨神社から、旧三井家下鴨別邸でお庭とスィーツも堪能

そして23日、昨年大阪に越してきた母親の弟(叔父さん)夫婦がやってきました。

長年大阪在住となっている従弟が連れて来て、事前に連絡していた枚方在住の弟も集合。
弟は、毎回大阪名物の食物(551蓬莱など)を買ってくれていて、いろいろと話を回してくれるので助かります。 今回は十三「喜八洲総本舗」の「みたらし団子」も持って来てくれました。

十三「喜八洲総本舗」、新大阪勤務時代に総務代行として退職者の離職票請求で淀川区のハローワークに行った帰り、職場のお土産として「みたらし団子」を買っていたことを思いだしました。
それもまた、遠くなりにけり、ですね。

母親が軽い脳梗塞で倒れてからの実家での同居生活も丸3年となりました。
同居当初は、我が儘な母親に手こずって、自身の奈良大学の勉強も滞っていましたけれど、90歳を過ぎると横になる時間が多くなりました。 25日に92歳となり、現状維持、今以上に悪くならず日々変わらない生活を繰返すことが至上命題の日々となりました。

パターン化でてきたので、ひとつひとつの作業は手がかかっても、全体の対応は楽になったように思います。 あとは、いつまで続けられるか、でしょうか。 こちらも高齢者ですものね。 先に逝かないようにしなければ・・・

そんなことを考えながら9月は過ぎました。 そして昨年、以下のように書いてました。

長いと思う人生もまた短い。
「老いるショック(オイルショック)!、 人は死ぬんだって!」
今月も、みうらじゅん師匠の言葉が沁みた月でありました。 皆さまも、老いるショックに心をはせてみられてはどうでしょうか。

そして来月もまたこのような駄文が書けるように・・・

posted by fronte360 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 25-雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月20日

旧三井家下鴨別邸も

下鴨神社から出町柳駅への帰り道、旧三井家下鴨別邸にも立ち寄りました。

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財閥の三井家が、祖霊を祀る顕名(あきな)霊社に参拝する際、休憩するための共有の別邸として、1925年(大正14年)に造営されたとのこと。

江戸時代後期よりこの地にあった茶室、木屋町三条三井家の木屋町別邸から移築した主屋(明治時代築)、造営時に新たに建設された玄関棟(大正時代築)の3つの時代にわたる建物で構成されているそうです。

お庭が見どころらしく、茶人藪内節庵が作庭したと伝わる、苔が基調の風流なお庭。
この主屋の座敷に座って、スィーツを頂けるとあって、ここに来たのでした。

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「自家製濃茶ゼリーとほうじ茶のセット」(750円+平日入館料500円)を頂きましたけれど、ゼリーを一口入れたとたん「濃いぃ〜」と舌が吃驚。 添えられた餡子を口に運んで中和させながら、座敷からお庭を眺めなるという濃密な時間を楽しんで帰ってきました。

ちょっとお値段高めかなと思っていましたが、満足感が上回りました。

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2025年09月19日

下鴨神社に行って来ました

ここまで来たのは初めてかも・・・かもの、下鴨神社にやってきました。

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下鴨神社近くにあるの「グリル生研会館」でランチをしてからの参拝です。
ドラマ「ちょこっと京都に住んでみた」で、近藤正臣さんと木村文乃さんが食事されていたそうなので、連れていかれたのですわ。
ちなみに生研とは、このグリルが入っているビルが、生産開発科学研究所ビルだったのでした。

昨日の夕立以降、厳しい暑さもひと段落でしょうか。
晴れ間からの強い日差しさえなければ、過ごしやすくなりましたね。

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それに下鴨神社の「糺の森(ただすのもり)」
縄文時代から続く太古の植生が残るとのことで、日差しも遮ってくれ、食後の良いお散歩になりました。


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