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2014年04月28日

造幣局の通り抜け・紅花、市原虎の尾

4月12日、午前中は休日出勤となって事務作業をこなしたあと、
思い立って造幣局の通り抜けに行ってきた記事のつづき・・・

ひときわ目立っているサクラがあったので近づいてゆきました。

「紅華(こうか)」
北海道松前町の浅利政俊氏が実生の中から選出育成した桜で、濃紅色の花が密生して咲き、咲き方が華やかであるとことから、この名が付けられた。花弁数は30〜40枚ある。

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P4126662 posted by (C)fronte360

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P4126658 posted by (C)fronte360

ほんと、華やかに咲き誇っています。
おっと、今度は向こう側に白い花のサクラがありますね、いってみましょう。

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P4126664 posted by (C)fronte360

「市原虎の尾(いちはらとらのお)」
京都洛北市原にあった桜で、その咲く有様は虎の尾のようで、花は淡紅白色で、花弁数は30〜40枚ある。

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P4126665 posted by (C)fronte360

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P4126667 posted by (C)fronte360


posted by fronte360 at 05:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 14-大阪散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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