この記事へのコメント
安田さん

 私も今年も家中を廻って豆撒きしました。結婚してから毎年の年中行事で、トイレや風呂場を含んだ家中をすべて廻り、窓から外へ「鬼は外!」、くるっと振り向いて「福は内!」です。家内とやったのは一昨年2月が最後でしたが、去年も、そして今年もやりました。ただ、節分の頃というのはいつも寒い!。
 柊も、家内の教えを守って、昨年も今年も玄関に付け替えました。今年も鬼を追っ払って欲しいものです。

 鬼打ち豆と鰯をサカナに、明石の地ウィスキー「あかし」で鬼退治の夜、静かに時間が過ぎたんでしょうね。わかります。鬼は追っ払えたと思います。
Posted by 安倍禮爾 at 2012年02月04日 22:37
安倍禮爾さん、コメントありがとうございます。

昨年、一昨年と、当方は日本酒の「鬼殺し」で節分を迎えていたように思います。

鬼は、結局のところ、自分の心の中に棲むものでしょうね。
酔っ払ってすべてを忘れて、自分の姿が出たとき、鬼は居たのでしょうか・・・酩酊して覚えていないのが、悲しいところですね。

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Posted by 安田裕隆 at 2012年02月05日 18:50
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