最近の記事

2011年09月16日

桂月

110916_1933~0001.jpgああぁ、疲れた!
今宵は土佐の田舎の酒、桂月で一献

みよや見よ
みな月のみの桂浜
海のおもより
いづる月かげ

大町桂月

posted by fronte360 at 19:46| Comment(4) | TrackBack(0) | mobile | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんわ。
相変わらず日本酒党ですね。
小生、今夜はおなじみの第3のビールとヴィニァマイポというチリのお手軽ワインで廃人を目指しています。
まだ余裕がありそうなので、ダルマに手を伸ばしました。
ところで質問ですが、画像に出てくる日本酒は、酸化を恐れて、その日のうちに消費されているのでしょうか。
桂月は720mlだと思うのですけれど、その他の多くは一升瓶ですよね。
Posted by 我太呂 at 2011年09月16日 23:33
我太呂 さん、コメントありがとうございます。

購入した桂月は、ご覧のとおりの4合瓶で、700円ちょっとの品物ですね。 単なる化粧箱に入っているので高級に見えますが・・・

箱から出して気付きましたが、糖類添加でちょっとガッカリ。
同じような値段で買える紙パック900mlの土佐鶴や司牡丹は糖類無添加ですものね。

お味のほうは、15.5度と濃厚でしたが、ちょっとキレに欠けるようで、個人的には土佐鶴、司牡丹が好きです。

1,500円ほどでワンランクの上の一升瓶を売っているので、今度日程に余裕があれば試してみたいと思います。

ちなみに一升瓶の司牡丹の一番安いのは1,200円ほどで入手できるんですよね。 高知は良いところです(^^)
Posted by 安田裕隆 at 2011年09月18日 08:47
廃人の質問にわざわざお答えいただき、ありがとうございます。
で、質問の主旨は、一升瓶も一日であけられるのかということだったのですけれど(笑)
Posted by 我太呂 at 2011年09月19日 21:34
我太呂さん、そういう主旨だったのですね、当方も廃人ですね(笑)

一升呑みですか・・・その気になれば(後のことを考えなければ)まだいけるかもと思いますが・・・弱くなってきたのは事実ですね。

最近は、今日は2合まで・・・と思いつつ、3合呑んで落ち着いてますわ。

Posted by 安田裕隆 at 2011年09月21日 05:23
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック