今朝は池上本門寺に行ってきましたが、そのことはまた後ほどとして、
早めに部屋に戻り、久しぶりにアンプに火を入れ、黒い円盤のレコード鑑賞。
ルドルフ・ケンペ指揮ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
ブラームスの交響曲第4番
写真左上の赤いマークは懐かしい「BASF」
テイチクの国内盤ですけれどもね。
小型スピーカのテクニクスSB-X1では低域不足が否めませんけれども
もとよりケンペの演奏は、正統派、正攻法などと書かれていますが、
渋いブラームスではなく、流麗で、自然体なのが魅力です。
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ルドルフ・ケンペ指揮