2009年02月22日

木之内みどり/Rouge Amer(苦いルージュ)

帰省時に持ってきたレコード
このレコードについては、本家サイトこのブログにも記載しましたが
ほんと、いいアルバムだと思います。

nf6013a.jpgnf6013b.jpg

アルバム・ジャケットの表面と裏面を並べてみました。
色気もありますよね。
楽曲や感想など,詳細は上記サイトに書かれますので・・・省略。

さて、今日も昼からも歩こうと思いましたけど
やはり疲れているのかな(そりゃ〜今朝は10Kmほど歩いてますからね)。
部屋でまた昼すぎにうたた寝もし、ゴロゴロとしててましたけど・・・
ついに夕方から日本酒をちびちびと始めちゃいました。
そんなことで、さっきよみせ通りを歩き、
行きつけのショップで少し食材を買い足してだけで、レコード聴いてます。

せっかくアンプも買って部屋でようやくレコードも聴けるのに
歩きまわっていては聴く時間もとれませんしね。

とにかくまだ宵の口、レコードとお酒をたっぷりと楽しむとしましょう。
posted by fronte360 at 17:16| Comment(6) | TrackBack(0) | 05〜10-JPOP音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
本日、オーケストラ・ソノリテの定期へ行ってきました。
本当に腕っ子気の集まりのようで、安心して聞けました。
ただ、指揮者があまり冒険をしないタイプのようで、堅実な演奏に終始しましたね。
メインが、ベートーヴェンの8番とシューマンの4番というのも、腹八分目というところだったかも知れません。
前日にショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲と火の鳥・原典版を聴いた身としてはこれで丁度良かったかのもと思っています。
Posted by 我太呂 at 2009年02月22日 21:49
我太呂さん、ご報告ありがとうございます。
ソノリテさんからもお知らせを受けていましたが、残念ながら伺えず、報告を興味深く読ませていただきました。ありがとうございました。
さて個人的な次は、紫苑とフォルツァ、どちらも巧いオケですね。 紫苑では拙文をプログラムに記載いただいたこともありました。
問題は戻れるかどうか・・ですけねぇ・・・
Posted by 安田裕隆 at 2009年02月23日 06:35
安田さん

 木之内みどり!いましたね、そういう人が。この写真を見て、あ、これは誰だっけ?と思ったものでした。昭和40年代でしたか?

 最近は日本酒をもっぱら、ということでしたか。海外へ行くと、日本酒の有難さが身に滲みます。やっぱり、日本人の脳味噌の重要な部分をつかさどっているのが、日本酒ですね。学生時代、剣菱を飲んで、あまりの美味さにひっくり返り、以来、お金がたまると剣菱を買って、ちびちび飲んでいたあの頃が、私も懐かしいです。
 安田さんは、お仕事とはいえ、関西の方なのに東京を縦横無尽に動き回っておられるのは、凄いですね。文京区付近の裏通りの風景、これもそう簡単には手に入らない写真ですね。
Posted by 安倍禮爾 at 2009年02月24日 23:29
安倍禮爾さん、コメントありがとうございます。

木之内みどりさん、くしくも同い年なんですよね。 今は俳優の竹中直人の奥さんになっています。
デビューは1974年、引退が1978年、引退したときは帯広で学生時代を過ごしてまして、たいそう驚きました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/木之内みどり

昨日も自宅では米を食べず、米のジュース(日本酒)を頂いていました。 関東では辛口のお酒が主流のようですが、個人的には甘口で豊穣なお酒が好きですね。 とはいうものの、安酒を燃料のようにいただいております(笑)
Posted by 安田裕隆 at 2009年02月25日 06:23
安田さん

 思い出しました!この人は、私が学生時代、TBSでアルバイトしていた時、局内で見た人です!凄い細い人でしたっけ!ドラマに出ていて?ほっかむりして、エプロンしてスタジオに入って行ったんですが、素敵でしたね、確かに。
Posted by 安倍禮爾 at 2009年02月25日 21:03
安倍禮爾さん、木之内みどりさんを見られたとは羨ましい限りです。
TBSというとドラマ「刑事犬カール」が有名ですね。
主題歌も木之内みどりさんでした。
あと映画「野球狂の詩」の水原勇気役でスリムな女性プロ野球選手というのもありましたね。
Posted by 安田裕隆 at 2009年02月25日 21:51
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