2009年02月17日

松原みき/真夜中のドア

自宅より重い思いをし、20数枚のレコードを持ち帰ってきました。
今回は、ニューミュージックと呼ばれたポップスが多いかな・・・
歌謡曲もあって、こちらのステレオからも日本語が流れるようになりました。

c25a0077_b.jpgこの時間なのでヘッドフォンですが
松原みきさんの
真夜中のドア/Stay With Me

stay with me …
真夜中のドアをたたき 帰らないでと泣いた
あの季節が 今 目の前
stay with me …
口ぐせを言いながら 二人の瞬間(とき)を抱いて
まだ忘れず 大事にしていた


サビ部分のリフレインでギターが絡むあたり
軽くスキャット風にシャウトして繋ぐジャジーな一面も発見できました。
やはり、名曲ですね。 シビれました。

写真はアルバム「POCKET PARK」の裏面にしてみました。 いいね。

ところで月曜日の朝に自宅を出発し、いったん部屋に戻ってから
昼より川崎オフィスに出社しましたが、ある商談が火を噴きかけていて・・
状況確認と1週間不在の間の諸事雑事こなしたあと18時から対策会議、
そのあと資料作成を手伝って、昨夜は久しぶりに22時過ぎまで会社におり
23時半を回っての帰宅となりました。

今朝も、7時半に会社にいったん出社してから、打合せ
8時半に客先に向けて出張して、なんとか誤解も解くことができました。

昼すぎに帰社して諸雑事をこなして、15時から別件の電話会議に参加、
時間が空いたので先週行けなかった歯医者に飛び込んだりして・・・
ドタバタですね。

明日、明後日も、上述の客先に朝から出張することになりました。
当面、半常駐状態ですね。 でも家から近いので楽ですよ。
だから夜更かししているわけです。 息抜きしなくちゃ・・・ね。
posted by fronte360 at 23:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 05〜10-JPOP音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご無沙汰しております。

松原みきさんの「POCKET PARK」は何度聴いてもいいですね。
ジャージーな雰囲気はレコーディング当時に20歳そこそこだったとは
思えない、天性の表現力だと思います。

「真夜中のドア」で始まるA面はどの曲も聴き応えありますが、
「Manhattan Wind」から始まるB面も素晴らしい。
リマスターされたCDが先月リリースされたので買いましたが、
レコードはA面B面という片面の長さも丁度いいと感じます。
Posted by 28号 at 2009年02月18日 01:22
28号さん、コメントありがとうございました。

おっしゃられているとおり、レコードのA面B面という長さが
部屋で聴くにはホント丁度いいと思います。
あとジャケットも大きいですしね。

今回、「Who Are You ?」と「Cool Cut」を持ってきました。
どちらも名盤ですのでいつ聴こうかウキウキしてます。

おっ、今日は客先直行なのでのんびりしてましたが
そろそろ時間です。 中途半端ですが、これで失礼します・・・
Posted by 安田裕隆 at 2009年02月18日 08:13
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