2008年10月14日

アンネローゼ・シュミット、モーツァルト/ピアノ協奏曲

帰省時の目的の一つ
アンネローゼ・シュミットさまのモーツァルトピアノ協奏曲集
このCD−Rを持ち帰ること。

CD−Rというのは、手持ちのCDを wma に録音してCD−Rに焼いたから。
おおもとのCDはすべて購入、「」とはいえど、すべてバラで購入したもので、
気合入ってます。
0031932bc.jpg
帰省時より新メモリプレーヤに転送
さっそく聴いていますが
やはりモーツァルトの初期のピアノ協奏曲
これがチャーミングでいいですね。

第8番、平明でいて軽やか
でもどこかやはりモーツァルトらしさを感じて
心穏やかになります。

身体もそうですが、精神を解放したいときのモーツァルトは最高。

今日は、10日にお休みを頂いたぶん、慌しい一日でした。
余計に、アンネローゼ・シュミットさまのモーツァルトが心に沁みました。
posted by fronte360 at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 05〜10-CD音楽(Classical) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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