最近の記事

2024年05月24日

サッポロソフト

雨の降る寒い一日でしたが、ホテルのモール温泉で身体の疲れを癒し、
コンビニで捕獲した焼酎甲類「サッポロソフト」(札幌酒精工業)で喉と心を潤してます。

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焼酎甲類、一晩で一人で空けてしまいまいした・・・
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はげ天

今日の夕食は、帯広の老舗天ぷら店「はげ天」でした。

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今ではルッキズムで難しい店名か?

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それにしても、帯広駅前の空洞化は激しくて、
飲み屋以外で落ち着いて夕食を食べるお店が・・・ない!!
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プラネタリウム

美術館の向かいにある帯広市児童館。

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ここには食堂があって、昼食をとれるのは知りませんでした。

ただし、宿泊授業している子供たちの昼食が優先。
これにかち合ってしまって20分ほど待ちましたけどね、躾のされた子供たちながら、食欲旺盛でおかわりに並ぶ子供たちを見ているとニコニコしてしまいました。

そしてここで、プラネタリウムを見ました。
65歳以上のシニア料金は、半額となって90円です。
金額は嬉しいけれど、券面の「高齢者」に記載に軽いショックを受けたのでした。

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今日の最高気温は、14℃

雨そぼ振るなか、道立帯広美術館に「星野道夫」の写真展に行ってきました。
帯広より寒いアラスカ、その自然・動物・人間を見てきました。

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写真は美術館前に置かれたのは、ブールデルの彫刻でした。

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2024年05月23日

帯広に着いた

駅前ホテルに着いて、ホテルのモール温泉に浸かって、ビールのサッポロクラシックで一息。

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かつての帯広駅は地上駅で、駅の後ろは操車場跡地で広大な空き地。
今は日航ホテルや、図書館、十勝プラザなどなど大きな建物が整然と建ってますね。

そして写真正面に見えるビルのあたり、このあたりは倉庫が立ち並んでいたっけなぁ・・・
その空き地に、夏は「カニの家」作られて、バックパッカーやバイク、自転車で道内を旅する若者たちの無料テントが建ってました。
のどかな時代でした。


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北海道へ

ピーチに乗って北海道へ
向こうに見えるのは下北半島

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そして千歳の近く、四角に区切られた畑のなかで光って見えるのは、水田ですね。

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北海道米、学生時代はマズイお米の代表みたいでしたけれど、今は美味しい米どころ。
上空からそれがよく分かりました。

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2024年05月19日

今日は母親がデイに行かない日なので

運動量が少なく、テレビばかり見ているので、魚料理(鮭・鯖・鰤)。
デイに行く日は、肉料理(牛・豚・鶏)としているのは、考えるのが面倒だからです。

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とにかく、今日は鮭を焼き、付け合わせは冷凍インゲンだけどゴマ和え。
厚揚げはフライパンで焼きましたが、生姜は高知産のを擦ってますよ。
写真には写ってませんが、醤油は奈良県産で吉野杉樽で仕込んだ無添加を使います。
そしてご飯は、新生姜と薄揚げの炊き込みご飯、ですね。
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2024年05月18日

マイ走馬灯・クラシック音楽20240518

マイ走馬灯って、みうらじゅんの影響ですけれど・・

昨日の誕生日にふっと聴いた、ザンデルリンク/シュターツカペレ・ドレスデンによるブラームス/交響曲第2番から、走馬灯状態です。

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写真下から

ブラームス/交響曲第2番
 クルト・ザンデルリンク指揮シュターツカペレ・ドレスデン

インターネットが普及する前、パソコン通信時代、Nifty-Serve の FCLA で、ゆらむぼさんから教えてもらった名演奏だったと思います。
何も足さない・引かない、そのような質実な演奏ながら、内面から滲み出る曲への共感が感じられる演奏です。 とくに終楽章の盛り上がりは十二分ながら、決して感情からはみ出すことのない見事に統制された演奏が素晴らしい。
日本コロムビアから、廉価な国内盤セットが出ていて、それを買って聴いていましたが、輸入盤が出たので買い直しましたけどね・・・音的に良いのかどうか・・・自己満足でしょうね、きっと(そんなことのわかる装置で聴いてもいないし)。 なお持っていた国内盤は、パソ通で知り合ったホッホさんに進呈(布教)したように思いますが・・・ 記憶が飛ぶ・・・

ブラームス/交響曲第2番
 サー・ジョン・バルビローリ指揮ウィーンフィルハーモニー管弦楽団

サー・ジョンのブラームスは、実は第3番が最初でした。
東芝EMIの黒い円盤レコードの時代、緑色ジャケットのセラフィム廉価盤では交響曲4曲が4枚に分かれて販売されていましたが、貧乏な高校・大学生時代は、1曲1枚主義。 第2番は、カイルベルト指揮のを持っていたので、買わず。 社会人になってから、たぶん堂島ワルツ堂などの中古レコード売場で黒い円盤レコードを買い、CDのこのDiskey盤も捕獲したのではないかな。
とにかく Nifty-Serve の FCLA時代は、自分が若かったこともあって、大いに刺激を受けました。 当時、雑誌「レコード芸術」などで推薦盤になっていなくても、自分が、良い、面白い、そう思うものがイチバンであることを教えられた、豊かな時間でした。 
このバルビローリによる第2番も、当時は誰も推していなかったけれど・・・ね。

ドヴォルザーク/交響曲第8番
 サー・ジョン・バルビローリ指揮ハルレ管弦楽団

このCDも先と同じく捕獲したものですけれど、黒い円盤はたぶん大学に入る前、日本橋ワルツ堂で手に入れていたように思います。 浪人時代、堂島や日本橋までよく歩いていたのでした。 当時、実家で使っていた家具調ステレオ SANYO OTTO(父親が中古で買ってくれたもの)でも聴いていた記憶があります。 ステレオ初期録音で、音質は良くなくとも左右の分離が良く、しかもノリノリな演奏で、部屋の模様替えでステレオを移動したあとには、きまってかけてました。
これも当時の音楽雑誌では無視されたような演奏でしたが、音楽は今もドシロウトながら、当時から、粋を感じる面白い演奏だなぁ・・・と好んでいました。  
ちなみにこの演奏の録音は1957年6月らしく、当方が生をうけて1ヶ月後の録音。
こんなことにも因縁を感じるジジィになってしまいました。

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2024年05月16日

終わった、七回忌

一月ほど早いけれど、父親の七回忌を実家で行いました。
母の弟夫婦(叔父さん夫婦)が、昨年より東大阪に越して来ているので、従弟に足労願って連れて来て貰いました。
我が弟なども含めても少人数ですが、何とか終えた七回忌。
みんなが帰った後、一人でお土産用の仕出しお弁当食べてます。
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2024年05月14日

大阪城に行って来た

母親の定例的な診療所通院日。
天気が良かったので、クルマ椅子押して、大阪城まで行って来ました。
90%外国人でしたねぇ〜
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posted by fronte360 at 19:32| Comment(0) | TrackBack(0) | mobile | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする