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2020年03月24日

文庫本片手の18きっぷの旅・到着?

大阪駅に13時13分着でしたが・・・
実家詣をし、買い物したり、銀行巡りもしていたら17時前に自宅着八分音符疲れました!
シャワー浴びて片付けものなどして一息ついたので、持ち帰った司牡丹で疲れを癒します八分音符
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文庫本片手の18きっぷの旅

高知駅5時41分発の阿波池田行きで戻ります。
ダイヤ改正で10時49分発多度津行きが無くなり、高知駅まで1時間ちょっと歩いてやって来ましたよ。朝3時半起きですね。
本を読む前に寝てしまうかも。
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2020年03月23日

早朝散歩・今日もまた鏡川堰堤

オシドリやウ、鳩もよってきます八分音符
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2020年03月22日

早朝散歩・今日も鏡川堰堤

今朝は曇って、少々肌寒いけど、やってきましたよ鏡川堰堤八分音符
今日もまたマイナスイオンをいっぱい吸収しておきましょう八分音符
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2020年03月21日

早朝散歩・鏡川堰堤

久しぶりです八分音符
マイナスイオンをたっぷり吸い込んで、昨夜のアルコールを抜きましょう八分音符
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2020年03月20日

文庫本片手の18きっぷの旅

琴平でいつも通り金比羅さんの参道の入り口まで歩いて駅に戻って来ました。座ってばかりはいけませんから。
昭和レトロな新町商店街を歩いていたら、今年初めてのツバメを発見!
気分が明るくなりました八分音符
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文庫本片手の18きっぷの旅

不要不急の大阪ー兵庫の往来自粛の中を突っ切って播州赤穂まで来ました。
これから先日のダイヤ改正で総社行きとなった電車で岡山ー坂出ー琴平ー阿波池田ー高知と移動します。
この電車の中、自粛要請などどこ吹く風の18きっぷを活用した高齢者の団体旅行者、いつもながら騒がしいですね。
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2020年03月19日

大阪散歩20200209_石切散策巡り: 神門-絵馬殿

2月9日(日)は、近電電車の東花園駅長お薦めフリーハイキング
「こんなところに歴史発見!石切散策巡り」に行ってきました。
旧生駒トンネル、思ってもみなかった孔舎衛坂駅フェンスの中に入ったあと、
大龍寺より日下集落常夜灯、旧河澄家、善根寺春日神社、大坂城残念石を見て
今度は生駒山を左手に見ながら南下、根津家石灯籠より更に南下して石切神社。

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神門、絵馬殿と呼ばれています。
屋根に燦然と輝く剣と矢、青空に映えてます。

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神門の2体の神像。
饒速日尊(にぎはやひのみこと)とその子、可美真手命(うましまでのみこと)
でしょうか?

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「石切劔箭大神御霊験」という額がかかってますね。

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なんでも「るいれき」に罹って医師にも見放されたけれど、
この神社にすがって一週間の願掛けをしたところ、不思議にも、
満願の朝に「るいれき」は跡形なく消え去っていた。
あまりの嬉しさとありがたさに一般の人々にも御神恩に報いたく奉納した。
とまぁそんなことが書かれていました。

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2020年03月18日

大阪散歩20200209_石切散策巡り: 石切劔箭神社

2月9日(日)は、近電電車の東花園駅長お薦めフリーハイキング
「こんなところに歴史発見!石切散策巡り」に行ってきました。
旧生駒トンネル、思ってもみなかった孔舎衛坂駅フェンスの中に入ったあと、
大龍寺より日下集落常夜灯、旧河澄家、善根寺春日神社、大坂城残念石を見て
今度は生駒山を左手に見ながら南下、根津家石灯籠より更に南下して石切神社。

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いつもながら、たくさんの方がお百度を踏んでおられますね。

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石切劔箭神社(いしきりつるぎやじんじゃ)
「石切さん」「でんぼ(腫れ物)の神様」として親しまれ、本殿前と神社入り口にある百度石の間を行き来するお百度参りが全国的に有名。創建年代は、火災により社殿及び宝庫が悉く消失したため詳らかではないが、代々の社家「木積」家には、皇紀2年に生駒山中の宮山に可美真手命が饒速日尊を奉祀されたのを神社の起源とし、崇神天皇の御世に現本社に可美真手命が奉祀されたと伝わる。現在確認できる文献では、日本三代実録(巻十一)に「貞観7年(865年)9月22日に河内国正六位の石切劔箭神社従五位下を授く」との記述がみられ、延喜式神名帳にも「石切劔箭命神社二座」とみられる。
室町時代末期に兵火にかかり、神宮寺であった天台宗法通寺とともに社殿を焼失する。
その後復興したが、宮山の地にあった祭祀の場はいつの頃か現上之社の場所に遷された。1905年(明治38年)には饒速日尊が現在の本社本殿に合祀された。その後も、上之社のあった土地は、奥の院として信仰を集め、いよいよ再興の気運が高まり、1932年(昭和7年)に解体保存されていた本社の旧本殿を上之社に移し、1972年(昭和47年)に往古の姿を取り戻した。
(Wikipedia「石切劔箭神社」より)

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信心の薄い当方は場違いな感じもするので境内を出ましょう。

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2020年03月17日

大阪散歩20200209_石切散策巡り: 阪本漢方

2月9日(日)は、近電電車の東花園駅長お薦めフリーハイキング
「こんなところに歴史発見!石切散策巡り」に行ってきました。
旧生駒トンネル、思ってもみなかった孔舎衛坂駅フェンスの中に入ったあと、
大龍寺より日下集落常夜灯、旧河澄家、善根寺春日神社、大坂城残念石を見て
今度は生駒山を左手に見ながら南下、根津家石灯籠より更に南下

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東高野街道、川のほとりの大峰登山百二度供養塔

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さらに南下して鮨屋の看板を左(東)へ曲がると、石切神社の参道ですね。

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阪本漢方ですが、閉まってますね。
調べてみると、京都の阪本漢方堂がでてきました。

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P2092189 posted by (C)fronte360

阪本漢方堂の歴史
阪本漢方堂薬局は、およそ100年前、東大阪市の石切神社のねきの製材所から始まり、関西を中心に製薬業、漢方薬局として展開し、京都には2店舗の漢方専門薬局があります。大阪平野の東、生駒山山麓に鎮座する石切さんで親しまれている石切神社は正式名称 石切劔箭(いしきりつるぎや)神社でおでき(腫れ物)が治るというご利益が有名です。本殿前と神社入口にある百度石の間を行き来するお百度参りが全国的に知られています。
石切り神社の名前の由来は、ご祭神のご神威が強固な岩をも切り裂き、貫き通すほど偉大な様を表しています。ご祭神は饒速日尊(にぎはやひのみこと)とその御子の可美真手命(うましまでのみこと)で石切大明神とし総称されます。
近鉄奈良線石切駅より石切神社に至る参道に百数十店の商店が立ち並んでおります。飲食店から食品、占い、漢方薬、衣料品、日用品など他にはない珍しいもの、懐かしいものが見つかります。
この石切参道商店街の入り口一角で阪本漢方堂は始まりました。
阪本漢方堂薬局HPより)

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P2092209 posted by (C)fronte360

なお本家は尼崎の阪本漢方製薬らしいです。
初代社長の阪本ふささんが、和歌山藩士四世・阪本昌胤(まさたね)さんの
奥さんで、東大阪市会議員だったので名前を出していないけれど
実質上のオーナーだったことを書かれたページもありました。
(「小ネタ隊がゆく」)

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P2092190 posted by (C)fronte360

さあて、石切さん到着です。

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