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2019年02月12日

今月もまたCDを頂きました(その3)

今朝、またもやNさんに呼び止められて、荷物になるかもしれませんが・・・
と以下のCDを頂きました。
この前のもまだ全て聴けていないのですが・・・有難いことです。

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P2120441 posted by (C)fronte360

■ユニヴァーサル(ドイツ・グラモフォン) the Art of GUSEPPE SINOPOLI (BOX SET 480 6068:16CD)
ベートーヴェンから自作まで17名の作曲家による交響曲、管弦楽曲を集めた16枚組CD。

CD1:
ベートーヴェン/交響曲第9番ニ短調 Op.125 「合唱」
  シュターツカペレ・ドレスデン

CD2:
ブラームス/ドイツ・レクイエム Op.45
  チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 & 合唱団

CD3:
ブルックナー/ 交響曲第4番「ロマンティック」
  シュターツカペレ・ドレスデン

CD4:
ブルックナー/交響曲第7番ホ長調
  シュターツカペレ・ドレスデン

CD5:
チャイコフスキー/交響曲第6番ロ短調 Op.74「悲愴」
チャイコフスキー/幻想序曲「ロミオとジュリエット」
  フィルハーモニア管弦楽団

CD6:
エルガー/エニグマ変奏曲 Op.36
エルガー/弦楽セレナード ホ短調 作品20
エルガー/南国にて(アラッショ)、Op.50
  フィルハーモニア管弦楽団

CD7:
マデルナ/Quadrivium(1969)
マデルナ/Aura(1972)
マデルナ/Biogramma(1972)
  北ドイツ放送交響楽団

CD8:
マーラー/交響曲第5番
  フィルハーモニア管弦楽団

CD9:
メンデルスゾーン/交響曲第4番イ長調 Op.90 「イタリア」
  フィルハーモニア管弦楽団
シューマン/交響曲第3番ハ長調 Op.61
  ウィーン・フィル

CD10:
ムソルグスキー/展覧会の絵
ムソルグスキー/はげ山の一夜
ラヴェル/高雅で感傷的なワルツ
  ニューヨーク・フィルハーモニー管弦楽団

CD11:
ラヴェル/ボレロ
ラヴェル/ダフニスとクロエ
ドビュッシー/ラ・メール
  フィルハーモニア管弦楽団

CD12:
レスピーギ/ローマの噴水
レスピーギ/ローマの松
レスピーギ/ローマの祭
  ニューヨーク・フィルハーモニー管弦楽団

CD13:
シェーンベルク/ペレアスとメリザンド Op.5
シェーンベルク/浄められた夜 op.4
  フィルハーモニア管弦楽団

CD14:
シューベルト/交響曲第8番ロ短調 D759「未完成」
シューベルト/交響曲第9番ハ長調 D944「グレート」
  シュターツカペレ・ドレスデン

CD15:
シノーポリ/ルー・サロメ
  シュトゥットガルト放送交響楽団

CD16:
R.シュトラウス/ツァラトゥストラはかく語りき Op.30
  ニューヨーク・フィルハーモニー管弦楽団
R.シュトラウス/ドン・フアン Op.20
  シュターツカペレドレスデン
R.シュトラウス/歌劇「サロメ」より「7つのヴェールの踊り」
  ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団


■EMI Great Conductors of the 20th Century MURAVINSKY (7243 5 75953 2 2:2CD)
EMIに録音された「20世紀の大指揮者たち」シリーズよりムラヴィンスキー

CD1:
モーツァルト/歌劇「ドン・ジョバンニ」序曲
ブルックナー/交響曲第7番
  レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団

CD2:
ハイドン/交響曲第88番
チャイコフスキー/幻想曲「フランチェスカ・ダ・リミニ」
グラズノフ/交響曲第5番
  レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団


■WARNER CLASIICS コルンゴルト/ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35、コーヌス/ヴァイオリン協奏曲ホ短調 イツァーク・パールマン(vn),アンドレ・プレヴィン指揮ピッツバーグ交響楽団 (0825646129980)
パールマンのワーナー録音全集、77枚組CDの第27巻


■MCA ホルスト/惑星 ボールト指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団 (MCAD2-9813A)
MCA double Decker の片割れ、なつかしいパッケージです。


posted by fronte360 at 22:03| Comment(0) | 18〜19-CD/LP/DVD音盤捕獲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

奈良散歩20190120_酒蔵みてある記・御代菊:喜多酒造

近鉄主催のハイキング倶楽部「あみま倶楽部」に参加して1年。

1月20日、橿原神宮前駅長お薦めフリーハイキング
「酒蔵みてある記・喜多酒造「御代菊」」で橿原神宮に行きました。
小雨が降るなか神武天皇陵、おふさ観音、藤原京跡、本薬師寺跡を巡って
いよいよゴールへと向かいます。

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畝傍御陵前駅の下をくぐって西側へと出て奈良県立橿原考古学研究所の前

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P1203616 posted by (C)fronte360

長蛇の列が・・・皆さん、喜多酒造に入るハイキング軍団ですね。

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並ぶこと約20分、やっと酒蔵の前にやってきました。

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P1203618 posted by (C)fronte360

ここから中にまで列が続いています。

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この先で甘酒のふるまいと、振る舞い酒が置いてあるのですね。

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数ある「酒蔵みてある記」でも、このような飲み放題はここだけでしょう!

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コップも試飲用としては大きめです。 太っ腹ですね。

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足りなくなったら、どんどとん器に継ぎ足してくれます。

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こちらは純米酒、白いのはにごり新酒、樽酒はしぼりたて生酒だったかな・・・
いっぱい飲んでよく覚えてません!

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ようやく雨も収まりましたが、足元が悪いなか、皆さん楽しまれてます。

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もちろん販売もにぎわってました。

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さて、おいとますることにして、また玄関に回りましたが・・・
長蛇の列がなくなってました。 いちばんのピーク時に来たかな?

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お酒はいっぱいあるので、ゆっくり来た方がよかったかな?

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P1203638 posted by (C)fronte360

とにかくいい気分になったし、座って帰りたかったので、
橿原神宮前駅まで歩いて帰りました。 おしまい。


posted by fronte360 at 01:00| Comment(0) | 19-奈良散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする