2018年01月14日

氷室神社

最後のポイント、氷室神社。
ここもお馴染みの場所ですね。
5月1日には献氷祭が催されます。
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シカ

奈良のハイキングなので、お約束のシカちゃんも貼っておきます。
鹿せんべい持ってないのでほとんど無視やね。
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春日大社

さすがに大勢の人。そしてさまざまな言語が飛び交ってますね。
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若宮神社

12月17日、春日若宮おん祭。
この日、奈良市の小学校などお休みなんですね。
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紀伊神社

高畑を歩いてから春日大社の敷地に入りました。
紀伊神社より若宮神社、春日大社を目指して歩きます。
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浮見堂

鷺池の浮見堂
池の水が氷ってます!
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十輪院

ここのお坊さん、東向商店街で悩みの相談などされてますね。
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御霊神社

「ごりょう」神社。
西暦800年、桓武天皇勅願による創建です。
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猿田彦神社

これより、ならまちの町家へと進みます。
昨日と違って見所の多いハイキングですね八分音符
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率川神社

「いさがわ」神社、百合祭で有名ですね。
この神社の裏側のお宅に子供がピアノを習いに来ていたので、ここはお馴染みです。
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漢國神社

「かんごう」神社に到着です。
ここには饅頭を伝えた林浄因を祀る林(りん)神社もありました。鏡餅みたいなのががありますね。
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奈良初歩き

今日は地元の奈良を歩きます。
行基さん、行ってきます!
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カラヤン、ヴィヴァルディ/合奏協奏曲「四季」

ニューイヤー・バロックの延長で何を聴こうか、と思っていましたが、
にこらすさんのブログで「冬」と名の付く音楽として「四季」を挙げられて、
昔の世代にとって懐かしい音源の中からローマ合奏団の記事がありました。
また、今朝見た山本晴望さんのブログではミュンヒンガー盤の記事があり、
両先輩には及びませんが当方は以下を聴くことしました。

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P1149619 posted by (C)fronte360

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
  ミシェル・シュヴァルベ(vn)
    エーバーハルト・フィンケ(vc)
    ホルスト・ゲーベル(hpsi)

今は無き数寄屋橋ハンターにて100円で捕獲したレコード。
ダブル・ジャケットにカラヤンの上半身のピンナップまで付いています。
1972年当時、カラヤンは今では想像もつかないほどのスター指揮者でした。

その分、アンチ・カラヤン派も多くいて音楽雑誌を賑わせていましたが、
この四季も当時のバロックブームに便乗して金儲けのためにバロックまで演るか、
などとも言われていたものでした。

ジャケットの写真によると、第1ヴァイオリン6名、第2ヴァイオリン5名、
ヴィオラ4名、チェロ3名、コントラバス2名の編成で繊細でかつ率直な演奏。
音楽の造形がきちんと整理されて、音の繋がりもスムーズでまろやかですが、
後年レガートで固められたなどと揶揄される事はなく爽快な演奏でもありますね。

肝心の冬、両端楽章は美しくもまた厳格に引き締めた厳冬を現わしていて、
中間楽章のシュヴァルベの甘く柔らかな響きを巧く引き立てて聴かせ上手。
まさにカラヤンの真骨頂でしょうか。 コーダの力強さも物語のお終いの感。
聴きごたえある演奏でした。

posted by fronte360 at 07:53| Comment(0) | 18〜20-LP/CD音楽(Classical) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする