2015年08月05日

坂出イオンにて

150805_1240~0001.jpg乗り継ぎ時間を利用じ梅錦の五合瓶を捕獲♪

川鶴のワンカップも…って思いましたが、あまり暑いので…

缶チューハイにしてしまいました★

ストロング!!
posted by fronte360 at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | mobile | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高知20150719_あかおか絵金祭り・屏風公開(その2)

台風11号に翻弄されながらも、7月19日早朝6時前、高知に到着。
今回の目的は、赤岡町で7月の第3土曜・日曜に開催される「絵金まつり」。

クライマックスの各家で保有している絵金屏風の公開の時間となりました。
和蝋燭を立て、説明板なども出し、各戸のご自慢の絵金屏風の公開。
写真では明るく写ってますが、この日は曇り・・・また雨も心配なので、
いつもより家の庇の奥などに置かれて光量不足です。

P7191128
P7191128 posted by (C)fronte360

シャッター速度1/2秒、手持ち撮影の限界ですね。

P7191129
P7191129 posted by (C)fronte360

P7191131
P7191131 posted by (C)fronte360

P7191133
P7191133 posted by (C)fronte360

P7191135
P7191135 posted by (C)fronte360

19時20分、黄昏てきました。

P7191136
P7191136 posted by (C)fronte360

 ●

だらだら書いているうちに、夏季休暇。
今年は3パターンあって、いわゆるお盆休み前にお休みを頂くことに・・・
で、もうすることは思い浮かばないけども、また高知に行ってきま〜す。  



posted by fronte360 at 05:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-高知散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月04日

近畿フィルハーモニー管弦楽団 第30回記念定期演奏会

日時:2015年8月2日(日) 14:00開演(13:00開場)
場所:ザ・シンフォニーホール

曲目:芥川也寸志/交響管弦楽のための音楽
   ビゼー/「アルルの女」第2組曲
   ショスタコーヴィチ/交響曲第5番ニ短調作品47「革命」
(アンコール)ドリーブ/「コッペリア」より「チャルダッシュ」

指揮:岡田良機(常任指揮・音楽監督)

P8031254
P8031254 posted by (C)fronte360

30周年の記念演奏会、シンフォニーホールがほぼ満杯になったなか、エキストラさんを入れていつもより大きな編成となっていたようですが、声高になることなどなく、自らの音楽を演じきった爽やかな演奏会でした。 更に10年、20年と活動が続くことを望みます。

多数のお客さんが詰めかけたこともあってか5分ほど遅れての開演となりました。 オケの編成は 14-14-12-9-7 の通常配置。 いつもの演奏会場であるいずみホールのステージには乗り切らないサイズなので、ホールにあわせてエキストラさんを入れた編成でしょうが、常任指揮者・芸術監督である岡田さんの指示・配慮がよく行き届いた演奏でした。

特に冒頭の芥川也寸志の交響管弦楽のための音楽が良かった。 軽快ながら弾力のあるリズムに乗り、抑制のよく効いた金管と暖かな響きの弦楽アンサンブル。 緻密に仕組まれた音楽としていた第1楽章。 第2楽章ではパワフルな音楽としながらも、余裕を持って進めて見事。 弦の分奏も良く、金管は突出せず、打楽器も落ち着いた打音なのも好ましく、オケが一丸となってリズミカルに進めて、この曲の良さ・面白さがよく伝わってきました。 フィナーレも、ぐっと引きつけてからの爆発。 カッコ良い幕切れでした。

いずれも演奏もそうでしたが、各パートの纏まりが良いのに、声高に主張するパートはなく、全奏になって音量が上っても刺激的な音はありません。 響きの角を綺麗に落として肌触りの良い響きでした。 特に「アルルの女」第2組曲「メヌエット」でのフルート・ソロ、会場より注視されるなか堂々としたソロでしたけれど、木肌のぬくもりを感じる落ち着いた音色は、このオケ全体に通じるものであったと思いました。

第1曲「パストラール」、ゆったりとしたテンポで柔らかな木管の響きが印象的、コントラバスのピチカートもまろやかでした。
第2曲「間奏曲」、たっぷりとした響きながら底力が感じられる肌触りの良い響きが特徴的。 アルトサックスの音色も柔らかくオケにとてもマッチしていました。
第3曲「メヌエット」、フルートとハープによる落着いた美しい音楽が白眉。 でも何よりオケ全体の音色が統一されていて、朴訥でしみじみと聴かせた素晴らしい演奏でした。
第4曲「ファランドール」、まとまりの良さが光りました。 どのパートも真摯ですが、どこかのパートや旋律にスポットライトが当たるようなことはなく、全ての楽器が等価に鳴っていた、そんな感じでしょうか。

全ての楽器が等価に鳴っている、ちょっと古いたとえで恐縮ですがオーマンディがフィラデルフィア管弦楽団を振ったフィラデルフィア・サウンドにも通じる響き方、そんな気がしました。 あくまでも、気がした、ということですけれど、正攻法な音楽造りには違いなく、好感を持って聴いていました。

休憩を挟んでメイン・プロのショスタコーヴィッチの第5番。 この演奏もまたこれまで同様。 各パートがしっかりと纏まっていて、受渡しも良く、きちっと盛り上がってゆくのですけれど、エッジの効いた響きや、見栄を切るような節回しやフレーズはありません。 また少々遅いテンポとして演奏していた部分もあったようで(オケの力量のためでしょうか)、「革命」と題されるように、この曲に旧来からのエキセントリックな曲想を求めておられた向きには、かなり物足りなかったかもしれませんね。

ヴォルコフの「証言」にあるように、友人・親類たちが次々に逮捕・処刑されてゆく悲愴的な立場にたってこの演奏を聴くならば、なかなかに興味深い演奏であったと感じました。

第1楽章、冒頭のコントラバス、張りのある響きで切れ込むようでありながら、鋭いエッジでエキセントリックさは感じられませんでした。 緻密で重層的な響きで常に不安気な様相を呈した音楽としていたのは指揮者の思惑通りでしょう。 頂点もなだらかに迎えてオケ全体のヴォリュームが上ってゆくような感じでした。
第2楽章、力強くも深みのある響きで開始。 ホルンも勇壮ながら全体の響きによくマッチしていました。 岡田さん、オケの力量を考えているのか、面白味は少ないけれどまとまりのよい音楽としていたようですね。
第3楽章、想いのこもった弦楽アンサンブルの美しさが良かったですね。 しみじみとした木管のソロ、丁寧で丹精込めた響きとして進行。 ピークも切り込んでゆくのではなく全体の音量を上げるようでなだらかでしたね。
終楽章。力強いティムパニの響きはやや明るめの打音。テンポもやや遅かったかな、快速ではありませんでした。それでもこれまでにはあまり感じなかった粗野な雰囲気も出していたようですが、興に乗るようなことはなく、ちょっと淡々と進めていたよう。
スネアが入りましたが、やや音量は抑えめで、ゆったりとしたクラリネット、なだらかに主題を奏してピークを迎えますが、粘着質で薄暗い音楽とし、しかも淡々と演奏されているようで、勝利の雰囲気ではありませんね。 そして最後のティムパニと大太鼓の打音もまた、大きく響かせていましたが粘り気を含んだ響きに聴こえてきたのは気のせいだったかしら。

とにかく、記念演奏会とした気張って声高になったりすることなく、常任指揮・音楽監督のもと、音色を合わせてオーケストラが一丸となり、自分たちの音楽をひたすらに演奏していたと感じました。 そんな爽やかさを感じた演奏会でした。
皆さんお疲れさまでした。 更に10年、20年と活動が続くことを強く望みます。



posted by fronte360 at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-演奏会にて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9月の関西アマオケコンサート情報

9月に、京阪神滋で開催されるアマオケ関連の演奏会について投稿します。

まだまだあると思いますけど、気付いたところで、個人的に興味あるところをピックアップしています。

この他にもありましたら、本家サイトの掲示板やコメントにて投稿をお願いします。こちらにも転載したいと思います(が、なかなか意気込みに反して動けないのが実情ですが)。


9/5:幻想フィルハーモニー管弦楽団 創立記念演奏会
9/6:宝塚市交響楽団 第58回定期演奏会
9/6:紫苑交響楽団 第26回定期演奏会
9/6:陵水フィルハーモニー管弦楽団 第7回演奏会
9/13:交野シティ・フィルハーモニック 第17回定期演奏会
9/13:墨染交響楽団 第18回定期演奏会
9/13:吹田市交響楽団 ファミリーコンサート2015
9/20:大阪市民管弦楽団 第82回定期演奏会
9/20:明石フィルハーモニー管弦楽団 第18回定期演奏会
9/20:兵庫医科大学医療大学合同オーケストラ 第4回定期演奏会
9/21:神戸高校OBオーケストラ 第15回定期演奏会
9/21:尼崎市民交響楽団 第30回定期演奏会
9/26:芦屋室内合奏団 創立50周年記念演奏会(第49回定期演奏会)
9/26:甲南大学OB交響楽団 第5回演奏会
9/26:オーケストラ・ポミエ 第4回演奏会
9/26:第5回関西の音楽大学オーケストラ・フェスティバル
9/27:オーケストラ千里山 第23回演奏会
9/27:マグノリア・ポップス・オーケストラ The 2nd Concert with Masaaki Watanuki
9/27:関西シティフィルハーモニー交響楽団 第59回定期演奏会


posted by fronte360 at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-関西アマオケ演奏会情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月03日

高知20150719_あかおか絵金祭り・屏風公開

台風11号に翻弄されながらも、7月19日早朝6時前、高知に到着。
今回の目的は、赤岡町で7月の第3土曜・日曜に開催される「絵金まつり」。

台風でバスが運休になったので最後の日曜のみの参戦、
昼前まで降っていた雨もなんとか上がったので「あかおか」にやってきました。
クライマックスの各家で保有している絵金屏風の公開の時間となりました。

P7191116
P7191116 posted by (C)fronte360

和蝋燭を立て、説明板なども出し、各戸のご自慢の絵金屏風の公開。
写真では明るく写ってますが、この日は曇り・・・また雨も心配なので、
いつもより家の庇の奥などに置かれて光量不足です。

P7191119
P7191119 posted by (C)fronte360

上の屏風は、播州皿屋敷。 下の屏風は、菅原伝授手習鑑。

P7191122
P7191122 posted by (C)fronte360

イヴェントスペースでは地元の歌手の方でしょうか。
にぎやかになってきました。

P7191121
P7191121 posted by (C)fronte360



posted by fronte360 at 01:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-高知散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月02日

水越恵子 / アクエリアス(Aquarius)

ウィスキーをチビチビやり、レコードをとっかえひっかえして眠れなくなり・・・
月曜日は人間ドックの検診なのに、いまだに呑んでレコード鑑賞中。

大好きな水越恵子さんのサードアルバム「アクエリアス」
彼女の最高傑作と断言しても良いと思います。

P8021250
P8021250 posted by (C)fronte360

Side A
 生まれ変わる為に
  作詞・作曲:水越恵子、編曲:佐藤準
 東京が好き
  作詞・作曲:水越恵子、編曲:佐藤準
 秋想
  作詞・作曲:水越恵子、編曲:大村雅朗
 最後のデート
  作詞・作曲:水越恵子、編曲:大村雅朗
 ヨーソロ
  作詞・作曲:伊藤薫、編曲:大村雅朗

Side B
 そしてetc…
  作詞・作曲:水越恵子、編曲:佐藤準
 TOUCH ME in the memory
  作詞・作曲:水越恵子、編曲:佐藤準
 少年
  作詞・作曲:伊藤薫、編曲:大村雅朗
 雨の休日
  作詞・作曲:水越恵子、編曲:佐藤準
 Too far away
  作詞・作曲:伊藤薫、編曲:大村雅朗

1979年12月15日発売。 帯広での学生時代からの愛聴盤です。
7分を超える「Too far away」を聴いていると、今でも涙が溢れてきます。

君を風に変えて空に飾りたい
僕は星になって君を守りたい


この曲は伊藤薫の作詞ですけれど、しみじみと歌の力、
ストレートにそれを感じさせてくれる、稀有なアルバムです。

またこのアルバムはモノクロームの写真が素晴しい(撮影:おおくぼひさこ)。
インレートされたカード

P8021251
P8021251 posted by (C)fronte360

P8021252
P8021252 posted by (C)fronte360

そして大好きなジャケット裏面

P8021253
P8021253 posted by (C)fronte360

ああ、こんな写真撮ってみたい・・・


 
posted by fronte360 at 02:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-JPOP音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小椋佳 / 彷徨

今日も暑いなか1万1千歩ほど歩き、14時前に帰宅しました。
汗をかいた衣服やらシーツなどを洗濯しながら、昨日買った小鯵を油で揚げて、
16時前より武蔵男山を頂きながら昼食も兼ねた早々の夕食。

酔ってそのまま眠って朝まで寝るつもりでしたが、電話で起こされて・・・
目が冴えたのでウィスキーをチビチビやり、レコードをとっかえひっかえして、
気がつくと・・・ 日をまたいでしまいました。

こんな時はクラシックは聴かなくて、懐かしい曲のオンパレード。
小椋佳の3枚目のアルバム「彷徨」

P8011249
P8011249 posted by (C)fronte360

Side A
 しおさいの詩
 春の風はやさしいはずなのに
 雨が降り時が流れて
 木戸をあけて-家出する少年がその母親に捧げる歌-
 小さな街のプラタナス
 六月の雨
 この汽車は

Side B
 白い浜辺に
 あの人がいってしまう
 少しは私に愛を下さい
 あいつが死んだ
 屋根のない車
 この空の青さは
 さらば青春

1972年3月1日発売、後年中古で買ったアルバムですけれど「さらば青春」
この曲は中学生の頃、ラジオで聴いていっぺんで好きになった曲。
「少しは私に愛を下さい」も同じですね、多感な時代でした。

小椋佳がNHKのTVに出たのが1976年10月、リアルに見ていました。
高校を既に卒業して天王寺にある予備校に通っていた時代でもあり・・・
小椋佳にはちょっと違和感を感じた頃でもありましたが、
馬齢を重ねた今となっては青臭く瑞々しい青春時代。

僕は呼びかけはしない 遠く過ぎ去るものに
  :
みんな みんな うつろな輝きだ




 
posted by fronte360 at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-JPOP音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月01日

サード・ワールド / 華氏96度(96°In The Shade)

今日もまた暑かったですね。 奈良では36.5℃だったようです。
華氏にすると、97.7度になるみたいですね。

今でも外は30℃位あるようで、クーラーの力を借りてレコード鑑賞。
こう暑いとレゲエを聴きたくなって、サード・ワールドのアルバム「華氏96度」
摂氏にすると、35.6℃なので今日はそれよりも暑かった・・・

P8011245
P8011245 posted by (C)fronte360

Side A
 神の栄光 Jah Glory
 種族戦争 Tribal War
 ドロームランド Dreamland
 気分は最高 Feel A Little Better

Side B
 ヒューマン・マーケット・プレイス Human Market Place
 サード・ワールド・マン Third World Man
 華氏96度 1865 (96o In The Shade)
 生命の鼓動 Rhythm Of Life

メッセージ性の強い歌詞と、シンセサイザーやコーラスでリラックスした音楽、
これらが見事に調和された彼らの傑作アルバムだと思います。

1978年発売だったでしょうか、浪人時代にクーラーのない我が家の自室、
しかもトタン屋根の2階、汗をだらだら流して聴いていたのを思い出します。
当時は熱中症なんていう言葉はありませんでしたよね。

レゲエというと(当時はレガエって言われていましたけど)ボブ・マーリー、
でもサード・ワールドが好きでした。 今風にいうと、クールなんですね。
声高に叫ぶことはないけど、熱い音楽を美しい音楽に乗せて淡々と演奏する、
そんなところが好きでした。

中でもこのアルバムは、レゲエの傑作アルバムでもあると思います。

デビューから3枚のアルバムはどれも好きですが、
売れてしまって、アメリカに渡ってからは興味なくなりましたけれど・・・
当方も今ではクーラーの効いている部屋で聴いて、大きなことは言えませんが。

P8011247
P8011247 posted by (C)fronte360

思い入れの多いレコード盤なので、当時使っていたカートリッジ
謎のカートリッジ Audio-technica TT30E に交換しました。
高音域がちょっとワイルドになったでしょうか。


posted by fronte360 at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-POPs(洋楽)全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ご近所散歩20150726_痛たたたた・・・

先週の日曜日の早朝ご近所散歩
取り壊しの進むご近所団地の中をゆっくりと歩きます。

P7261231
P7261231 posted by (C)fronte360

壊されてゆく団地に去来するものがありますが・・・

P7261232
P7261232 posted by (C)fronte360

当方の身体も壊れてしまったようで、痛たたたた・・・
左の大腿骨の付け根に痛みがあって左足が痺れてしまっています。
歩いていると痺れが緩和するので、関節ではなく、神経の痛みみたい。

P7261233
P7261233 posted by (C)fronte360

水曜日に会社を休んで形成外科に行き、腰のレントゲンも撮りましたが、
椎間板にはまったく異常はなく、原因不明??
とりあえず坐骨神経痛の緩和薬を頂きましたけど・・・すぐには効かない薬。
特に朝は痛くてかないませんので、暑いけど、また散歩に出るかなぁ。


posted by fronte360 at 08:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 15-奈良散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

8月の関西アマオケコンサート情報(追加)

8月に、京阪神で開催されるアマオケ関連の演奏会について追加投稿します。

※8/1(追加)
 8/30:神戸市民交響楽団 第73回定期演奏会

義理と人情のオケ、KCOこと神戸市民交響楽団の定期演奏会。 第69回定演以来となる今西正和さんを迎えて大曲ラフマニノフの交響曲第2番です。 興味ある方は是非いらしてください。

posted by fronte360 at 06:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-関西アマオケ演奏会情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする