2015年07月10日

天理散歩20150628_田井庄公園_風景

長かった今週も今日で終わり、終りが近づくと、いつもあっという間の気分。
こうやって馬齢を重ねてきたが、それもあと少し・・・
とにかく、ブログは天理散歩を続けます。

6月28日、天理での演奏会を前にちょっとだけ散歩してきました。
演奏会が始まるまでの短い散歩となりました。
つもながらのSLと客車が置かれている田井庄公園の風景も・・・

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向こうにあるロボット型をした遊具が面白そう

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ペンキの剥げ具合とか、なかなか良い味わいになってますね。

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あまり時間が無いので
JR奈良駅のガード下をくぐって駅前広場に向かいます。

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2015年07月09日

天理散歩20150628_田井庄公園_SLと客車

関西の梅雨らしく、雨が降っても蒸し暑くなってきました。
関東では雨が降ると気温は下がるものなんですけどね、不公平な気分・・・
それはともかく、ブログを続けます。

6月28日、天理での演奏会を前にちょっとだけ散歩してきました。
もっと早く家を出て石上神宮あたりまで行きたかったのですが、
演奏会が始まるまでの短い散歩となりました。

つもながらの場所ですけれど・・・
近鉄天理駅の南側、JR天理駅の西側にある公園のSLからスタートします。

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金網越しに、デゴイチことD51

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後ろの客車も

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金網越しに、日本国有鉄道のプレート

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もとの塗装が剥げたあとに、上から綺麗に塗られていますね。
オハ61 930は、桜井線、和歌山線、紀勢線を走っていたそうです。

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2015年07月08日

伊勢志摩20150531_鳥羽水族館_セイウチパフォーマンス笑(3)

台風も発生して、曇天・雨空が続く空模様・・・
すっきり晴れんか・・・と願う毎日。 とにかく5月末のブログは最終回。

5月31日、職場旅行2日目の鳥羽湾巡りとイルカ島を終えて鳥羽水族館。
最後にセイウチパフォーマンスショー、ショーが「笑」になっているとおり、
とても面白かった。

アシカショーを連想させるセイウチの輪を受け止める芸ですが・・・

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アシカと違って、セイウチは動かない!!! とお兄さん。
(セイウチの首に輪投げの輪をかける責任はアンタでしょ・・・)
小さな子どもを押しのけて出てきた女性ともいじって笑いを誘います。

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このために子供を指名しなかったことに気付かされますが、
お姉さん、2度目はちゃんと輪を首に投げて、見事に成功!!
で・・・上手くいったお礼にセイウチがキスをすることになりました。

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自動車の洗車ブラシで歯磨き、といってもブラシ持って、ブヒブヒと鳴く!!
お兄さんの喋りとの間合いをうまくとって、こちらもまたウケていました。
ああ、面白かった!! けれど、そろそろ帰る時間となりました。

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鳥羽水族館を後にしました。 おしまい。

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2015年07月07日

伊勢志摩20150531_鳥羽水族館_セイウチパフォーマンス笑(2)

七夕なるも今日も曇天そして雨の天気予報。
7月になってからすっきりと晴れ上がったことはないんじゃないか・・・
とにかく5月末のブログ記事はあと少し続きます。

5月31日、職場旅行2日目の鳥羽湾巡りとイルカ島を終えて鳥羽水族館。
最後にセイウチパフォーマンスショー、ショーが「笑」になっているとおり、
とても面白かった。

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P5310896 posted by (C)fronte360

青いシャツのお兄さんとセイウチ君は脇役といった位置づけ、
しかしうまくバランスされていて、ストーリー的にも飽きさせません。

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芸が出来ないので早々に引き下がると言っておきながら、
最後の大技、投げた輪を受け止める芸をすると・・・
アシカショーを連想させます。

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ヨダレで魚の臭いが付くけれど、誰か輪を投げたい人ぉ〜 
と呼びかけて、盛んに子供たちが手を挙げるなかで、あえて若い女性を指名。
これも演出だったのですね。

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2015年07月06日

マンハッタン・レゲエ・クインテット/ユーミン・ラヴ・ソングス

先日、勢いで注文したCDが届きました。

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P7060971 posted by (C)fronte360

ユーミン・ラヴ・ソングス 〜 Sweet Dreams
 マンハッタン・レゲエ・クインテット、ジェニファー・バーゴイン(vo)

1. Sweet Dreams
2. シンデレラ・エクスプレス
3. 彼から手をひいて
4. ノーサイド
5. 中央フリーウェイ
6. Towerside Memory
7. ベルベット・イースター
8. 天気雨
9. 守ってあげたい
10. Destiny

本体価格 99円、送料 350円ながら、帯付きのピカピカの中古CDでした。
図書館で借りたこのCDにハマってしまいました。
手元に置きたくなっての購入です。

英語で歌われるユーミンの歌、レゲエの編曲・ビートに乗せていますが、
ことにベースラインが心地良くて、タイムスリップしながらも新鮮な感覚、
若返った気分です。

でもこのCD見て気付きましたけど 1995年のCDなのですね。
20年前ですか・・・(遠い目)・・・

長男が産まれ、長女は2歳、長男はしかもアトピーを疑われていて・・・
大変な頃で色々な出来事がすっぽりと抜けていた時間ですね。
今それを埋め合わせているのかもしてません。

とにかく図書館さまさま・・・



posted by fronte360 at 21:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-CD/LP/DVD音盤捕獲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伊勢志摩20150531_鳥羽水族館_セイウチパフォーマンス笑

今朝もドンヨリ雲が広がり梅雨らしい空、
ブルーマンデーならぬグレーマンデーな新しい週の始まり・・・
とにかく今週もまたブログは続きます。

5月31日、職場旅行2日目の鳥羽湾巡りとイルカ島を終えて鳥羽水族館。
最後にセイウチパフォーマンスショー、ショーが「笑」になっているとおり、
とても面白かった。

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P5310890 posted by (C)fronte360

2頭のセイウチが水槽より移動したショーですが、
ショーの始まる前に、オレンジ色のシャツのお兄さんが前説で
魚臭いヨダレがかかるのが前に座るのは覚悟して下さいと、盛んにアピール。

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P5310891 posted by (C)fronte360

芸はもっぱらオレンジ色のシャツのお兄さんとセイウチ君が行います。

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P5310895 posted by (C)fronte360

大きな図体なので、こまかな芸というよりも仕草で面白さを演出しつつ、
何よりオレンジ色のシャツのお兄さんの喋りが上手くて、
下手なコントなど足元にも及ばない感じ。

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P5310894 posted by (C)fronte360



posted by fronte360 at 05:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-散歩(全般) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月05日

武蔵男山

150705_1657~0001.jpgいつもと違うマーケットで見つけました。

埼玉の小山本家酒造の
上撰・武蔵男山

アルコール度数15〜16度、
糖類無添加

この前捕獲した福正宗同様に、
常温で頂くのが良いみたいですね♪

最近は冷酒ブームみたいですが、
常温で頂くのが最近好きなので
嬉しいな♪

さっそくステレオの前に陣取って、
音楽聴きながらチビチビ
やっております♪
posted by fronte360 at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | mobile | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラリュー四重奏団、ヴィヴァルディ/協奏曲・ソナタ名曲集

今は雨が降っていないけれども、いつ雨になってもおかしくない梅雨空の朝、
いつもはスルーしている奥のレコード棚より発見。

1970年頃、テイチクが発売していていた1,000円盤シリーズ
クラシック・ベスト・コレクション・シリーズ
バルビローリなどが加わっていたシリーズとは別(より前に出ていたもの?)
欧州の弱小レーベルを集めたオーバーシーズ・レーベルによるシリーズですね。

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P7050968 posted by (C)fronte360

ヴィヴァルディ/
 フルート、オーボエ、チェロ、ハープシコードのための協奏曲 ヘ長調P.322
 フルート、オーボエ、通奏低音のためのソナタ ト短調OP.5-6
 チェロとハープシコードのためのソナタ ホ短調
 オーボエとハープシコードのためのソナタ ハ短調
 フルート、オーボエ、通奏低音のためのソナタ 変ロ長調OP.5-5
 フルート、オーボエ、チェロ、ハープシコードのための協奏曲 ト短調P.404
   マクサンス・ラリュー四重奏団
     マクサンス・ラリュー(fl)
     ジャック・シャンボン(ob)
     ベルナール・フォントゥニー(vc)
     アンヌ=マリー・ベッケンシュタイナー(hpsi)

フランス流のヴィヴァルディです。
ラリューと気心の知れた仲間たちによるしっとりとしてお洒落な演奏。
この梅雨時の朝、ゆったりと楽しむのには最適な1枚となりました。

制作は指揮者でもあるローラン・ドゥアット。 録音も悪くありません。
1964年3月、パリ・シャンゼリゼ劇場にて録音されたものらしく、
こんなのがテイチクの廉価盤に含まれていたとは、
少々驚き(得した気分)です。

音楽の合間に外で盛んにチチッと小鳥が鳴くので覗いてみたら雀でした。

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P7050969 posted by (C)fronte360

時折りウグイスの囀りも耳にできますけど、
さすがにウグイスの声はすれど、姿は見たことがありません。


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2015年07月04日

東大阪の枝豆、旨い!

今日は天気予報に反して昼前から雨が降りやまず・・・
雨の中、今朝も東花園の農協直売場を経由して、駅から近い天王寺図書館へ。

昼すぎに家に戻って、歩き足りないのでご近所生協マーケットにも夕方に行き、
17時半から、図書館で借りたDVDなど鑑賞しながら夕食としました。
単身赴任時代と良く似たパターンですね。

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P7040965 posted by (C)fronte360

カツオのタタキに、枝豆ですが・・・ 枝豆は、東花園で買った東大阪産。
朝採りのが1袋 250円でしたが、見切り品に2袋 300円のがあったので、
その1袋をゆでて、半分を今回の食卓に載せましたが・・・
これが実がプリプリして旨い!!

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P7040966 posted by (C)fronte360

あまりに旨いので、冷蔵庫に保管した残り半分も食べてしまいましたよ。

東京に単身赴任していたときには各県のアンテナショップを利用しましたが、
今では、東花園の農協直売場が土日の寄り道場所ですね。


posted by fronte360 at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-全般(その他諸々) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

天理シティーオーケストラ 第15回定期演奏会

日時:2015年6月28日(日) 14:00開演(13:00開場)
場所:天理市民会館やまのべホール

曲目:フンパーディンク/歌劇「ヘンゼルとグレーテル」序曲
   ヴァンハル/コントラバス協奏曲
   ブラームス/交響曲第4番
(アンコール)J.シュトラウス2世&ヨーゼフ・シュトラウス/ピチカート・ポルカ
(アンコール)J.シュトラウス/ラデツキー行進曲

独奏:村田和幸(cb)

指揮:安野英之(常任)

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P7030964 posted by (C)fronte360

いつもながら気持ちの良い演奏会でした。 いきなりアンコール曲の話になりますが、このオケお馴染みのアンコール曲・ラデツキー行進曲。 客席からの手拍子は、安野さんの指示が無くとも、弱く打つ、強く打つというのを客席の皆さんが安野さんの指揮する後ろ姿に合せて演奏(?)、ご常連さんが多いとはいえ、お客さんの質が高いのがとても印象的です。 そして客席には今回も楽器を持った制服姿の高校生も多くいらして、会場係をされていた先輩で大学生になったお兄さんを見つけて「久しぶり」などとの会話もあって、皆さんアットホーム。 この演奏会を楽しみにし、このオーケストラや音楽を愛しているのが今回もよく伝わってきました。

そんな暖かな雰囲気によく似合った「ヘンゼルとグレーテル」序曲。 ホルンの響きもまろやかに、木管楽器の歌も柔らかで、まさしく木の響き。 弦楽器は 8-8-6-6-4 の対向配置とし、中音弦がよく届きますね。 活気を持って軽やかに進みますが、トランペットも控え目ながら艶を感じさせる響き。 アンサンブルにややほころびを感じさせた場面もあったかもしれませんが、よく歌って楽しい演奏。 これが何より良かったですね。 縦の線を揃えることに終始したミスの無い演奏では、この楽しさは出なかったと思いました。 ほっこりとした気分で楽しませてもらいました。

日本センチュリー交響楽団の首席コントラバス奏者の村田和幸を迎えたヴァンハルのコントラバス協奏曲。 以前、クーセヴィツキーのコントラバス協奏曲を聴いたことがありますが、その時も感じたのですが、ちょっと不思議な雰囲気ですね。 α波が出ているのでしょうか、気持ち良くなって眠くなってしまうみたい。 周りでも目を閉じていらっしゃる方が多かったのですが、かなりな熱演であっただけに、本当に不思議。

第1楽章、バロック音楽のような序奏から始まって、とても親しみやすい感じ。 ソロも親しみやすい旋律を技巧を駆使しながら進めます。 圧巻はカデンツァ、伸びやかさに跳躍もあって客席を惹きこんでいました。
第2楽章、ゆったりとした序奏よりしっとりとしたソロが歌います。 オケもぴったりと付けて思索的なソロが続きました。 止まりそうになるほどゆったり、しみじみとした感じ。 カデンツァもまた深い響きが特徴的。 このあたりα波がけっこう出ていたようですね。
第3楽章、軽快な序奏に続いて軽やかなソロ、装飾音を混ぜながら軽やかに駆けてゆきました。 低い音の深みに軽やかさが同居。 クレバーな音楽ですね。 最後はオケともども華やかになってフィニッシュ。 とても親しみやすい曲・演奏でした。

惜しむらくは、座席が後ろから4〜5列目だったこと。 天井に近いせいか空調音も聴こえていて、ニュアンスをもっと聴きとるためには前の方の席へと移動すべきだった(クーセヴィツキーの時には前から3列目に走って移動したことを失念していました)。 するともっと華やかさが聴き取れたかもしれません。 失策、残念でした。

15分の休憩のあと、メインのブラームスの交響曲第4番。 虚飾を排し、音楽そのものに語らせるような演奏でした。 冒頭こそ、ヴァイオリンの少なさより(8-8-6-6-4の対向配置)清新な感じで、もうちょっとオケに厚みが欲しいように感じましたけれど、聴き進めていると、淡々としながらもきちっと要所が抑えられたオーソドックスな演奏に納得。 どの楽器、どこかのフレーズを際立たせたり煽ったりすることなく、バランスよく等価に鳴らせていた集中力の高い演奏に感じ入りました。

第1楽章、ふわっと振って透明感ある響きでの始まり。 ヴァイオリンの響きがやや薄く感じられましたが、中低弦がしっかりと鳴って曲を支えています。 フレーズは短めに切って進めて、ため息をつくような郷愁もなくて、清新な感じ。 安野さん、コンパクトに振って進め、淡々と曲を見せているような感じです。 見ていると2ndに回った栄島さんはいつもながら大きな動作ですが、ヴィオラ奏者の方も気合い十分で演奏されているのが印象に残りました。 あとティムパニ奏者の女性も最後まで潔くかつ丁寧に叩いておられたのが良かったですね。

第2楽章、ホルンそしてフルートの張りのある響き、木管楽器は艶のある響きで静かながらも熱い音楽です。 弦楽アンサンブルも小さく纏まっていながらもよく歌っていましたし、その裏で鳴るファゴットも絡んで素敵な響きでした。 ここでも淡々と振って進める安野さん。 バランス良く落ち着いて進めていて、ここでのティムパニもまた控え目だったのも納得です。

第3楽章、安野さんの軽いハナ息より力感のある開始。 ティムパニがここでは重く強い打音。 安野さんも軽くジャンプするなどタイトで熱っぽい演奏ながら、オケのサイズを超えて吠えることなく、コンパクトに凝縮させた音楽に好感を持ちました。 時に背伸びをし、オケのサイズ以上の音楽でハッタリをかましてウケる・・・そのようなことありません。 身の丈を知って最善、できればその上を尽くす、これがアマオケの身上でしょう。

第4楽章、ほんの少しのインターヴァルをとって深味のある響きで始まりました。 ヴァイオリンは第1楽章とは違い、弓を強く押し付けて弾いていたみたい。 中音弦、とくにここでもヴィオラがよく響いていたように感じました。 トロンボーンのコラールはちょっと控え目で素朴な味わい。 安野さん、ここでも丁寧に、じっくりと曲と向き合って進めていました。 手中にあるオケをバランスよく等価に鳴らし、曲そのものに語らせているような印象です。 ブラームスのシンフォニーはこうあるべき、そんなことを感じた集中力の高い演奏に大きな拍手を贈りました。 いい演奏でした。

そしてアンコール1曲目、これまでのちょっと硬い雰囲気より、楽しさを前面に出したピチカート・ポルカの演奏。 単にピチカートとといっても、楽器はもちろん、弾き方によっても音色を変えた演奏を楽しませてもらいました。

そして終演後、今回もまた指揮者の安野さんがアンケート箱を持って回られて「ありがとうございます」、そしてお客さんとも会話をされていて、いつものことながら天理のオケは客席の雰囲気が良く、気持ちの良い演奏会でした。 ありがとうございました。


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