2015年01月31日

三菱鉛筆9800、8852

最近、鉛筆の良さを再認識して、エンピツ復権中です。
シャープペンシルより軽く軟らかく、何より手触りがヨロシイ。

以前のように手書きでゴリゴリと書くことはなくなっているので、
プリントアウトした裏紙を再利用したメモ用紙にチョロっと書く程度。
ボールペンや100円万年筆を使ってましたけど、軟らかく書ける鉛筆がGood!

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IMGP0017 posted by (C)fronte360

子供たちが小学生時代に使っていたチビた鉛筆より、三菱鉛筆9800
これはベストセラー、御馴染みですね、今でも100均などで捕獲可能です。

珍しいのは、会社で見つけた「リサイクル鉛筆」、三菱鉛筆8852
これは廃番となって、いまは9852EWに引き継がれていますね。

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IMGP0020 posted by (C)fronte360

鉛筆の軸の材木のなかで「ふし」や「欠け」で使えない部分を切断して
残った使える木片をつなぎあわせているので「リサイクル」
グリーン購入対象品みたいです。

消しゴム付き、アンケート記載用などに使うのが用途みたいなので、
採用活動を独自でやっていた子会社時代の遺物なのかな?

事務所移転のとき、電気鉛筆削り器なんか廃棄してしまったのですけどね、
事務用品の中にこんなものが残っていたとは・・・ 削り器惜しかったなぁ。

 ●

今日はこれから工事立会いのため、久しぶりの休日出勤。
1時間程度で終るはずなので、また今日も大阪市内を歩き回ってきます。


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2月の関西アマオケコンサート情報(追加3)

2月に、京阪神で開催されるアマオケ関連の演奏会について追加投稿します。

※1/31追加
 2/22:甲南大学OB交響楽団 第4回演奏会

招待状が届いて気付きました(すみません)。 ここに紹介します。
2010年、顧問だった衣笠茂先生の米寿を祝して設立された「キヌガサ・キネン・オーケストラ」を基に、甲南大学文化会交響楽団のOBOGで構成されたオケです。


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2015年01月30日

年末年始の高知旅_29日の葛島山(その2)

12月29日、レコードなど捕獲のため高知市街を歩いたときのショットより。

葛島山に初めて登ってみました。 地域の方が大切にされている山なのですね。
眼下を路面電車が走り去ってゆきます。 そろそろ下山しましょう。

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PC299333 posted by (C)fronte360

頂上までの道は、防災のこともあってきちんと整備されています。

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PC299338 posted by (C)fronte360

逆光で黒く写ってますけど、浦戸湾方面。
こちら側より津波が押し寄せてくるのでしょうね・・・

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PC299337 posted by (C)fronte360

中腹には、祠が沢山あって、ここも避難場所になるのでしょうね。
防災倉庫もあります。

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PC299336 posted by (C)fronte360

降りてきました。
葛島山里山保全地区」の案内板。

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PC299322 posted by (C)fronte360

高知市里山保全事業
高知市では、自然と調和した潤いと安らぎのある安全かつ健康で文化的な都市の形成に寄与することを目的として、「高知市里山保全条例」を制定しています。
この条例に基づいて、平成13年9月1日付けで葛島山を里山保全地区として指定しました。また、平成15年4月1日付けで里山保全協定を土地所有者の葛島山保全会と結び、現在も継続して里山の保全を図っています。
里山の保全のため、皆様のご協力をお願いいたします。


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PC299325 posted by (C)fronte360


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2015年01月29日

年末年始の高知旅_29日の葛島山

12月29日、レコードなど捕獲のため高知市街を歩いたときのショットより。

江ノ口川排水機場より江ノ口川より国分川にそって歩いて対岸に渡りました。
ここには、いつも見ている車両が置いてある所なのですが・・・

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PC299324 posted by (C)fronte360

この写真の左側は小山になっていて、いつか登ろうと思いつつ・・・
けっこうここまで歩いていると、正直疲れているので断念してましたが、
今回思い切って登ってみることにしました。

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PC299326 posted by (C)fronte360

葛島山里山保全地区」の案内板がありますね。
それによると、この小山は「葛島山」。 以下のように書かれていました。

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昭和21年の南海大地震による津波で国分川の堤防が決壊した際、多くの方が葛島山に避難したそうです。
このことをきっかけに、それまでは地域外の方が所有していましたが、葛島地域の住民有志79名が、津波などの避難場所や飲料水確保のために共有として買収し、現在も地域住民の財産として大切にされています。


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PC299337 posted by (C)fronte360

標高約18メートル、頂上には神社がありました。 葛島大山祇神社。

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PC299330 posted by (C)fronte360

葛島大山祇神社由緒」と記された案内板には以下のように書かれていました。

昭和21年12月21日、早朝に起きた南海大地震による津波は、国分川西側の堤防の決壊を生じた。住民多数は地震津波の不安から逸速くこの葛島山に避難し、多くの人が難を逃れた。又、地震によって地区内全域の地下水が塩水化し、飲料水となる真水は、やmの周辺三〜四ヵ所に出るのみとなった。
その頃、この山は地区外の人の所有であったので、葛島地区民が津波などの避難場所として又、飲料水確保の為に、住民有志79名が共有として買収した。
当時、山の頂上(現在地)には、樹高7〜8m位、目通り直径60cmの老杉が、象徴的に聳え建ち杉様、杉様と皆から慕われていた。それがいつの頃にか落雷によって、幹の先端から根元迄裂け目が入り、中は炭状となってしまった。しかし、強い生命力で、まさに御神木的風格であった。
その頃には、根元に粘土瓦製の小祠が祀られていた。
この山が、地域住民有志の共有となってからは、皆が協力して、現在の玉垣や鳥居も奉納された。
更に、木造りの祠を建立し、葛島大山祇神社として崇敬されている。
尚、元の老杉は、昭和62年10月の台風で倒壊し、現在の若木は、二代目である。


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PC299334 posted by (C)fronte360

社殿の脇に老杉と思しき木が横たわっていました。

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2015年01月28日

年末年始の高知旅_29日の国分川風景

12月29日、レコードなど捕獲のため高知市街を歩いたときのショットより。

江ノ口川排水機場より江ノ口川が国分川に入る所まで歩くことにしました。
対岸にあるのは下知下水処理場

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PC299311 posted by (C)fronte360

そして国分川沿いに出ました、天気はイマイチですが、なかなかの景色。

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PC299313 posted by (C)fronte360

県立美術館の方に渡っているのは水道橋でしょうね。

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PC299314 posted by (C)fronte360

県立美術館の南側は舟入川が国分川に入り込んでいます。

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PC299316 posted by (C)fronte360

たくさんの川が注ぎ込んでいる高知市街は低地なのですね。

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PC299317 posted by (C)fronte360

フジグラン葛島店のほうを見ると雲の切れ間より陽が注いでました。

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PC299320 posted by (C)fronte360

そこまで歩いて国分川を渡りましょう。



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2015年01月27日

年末年始の高知旅_29日の江ノ口川排水機場

夜中1時半頃、突然目覚めてしまって眠れず、2時過ぎに起きてきました。

かつては、眠れなくても目を閉じてじっとしていると身体が休まる・・・
そう言われましたが、うつ病に繋がるため、今は眠れないときは起きる、です。
ということで、年末年始の高知旅の続きをば。

 ●

12月29日、レコードなど捕獲のため高知市街を歩いたときのショットより。
地球33番地付近の江ノ口川の土手を歩いていると突き当たってしまいました。

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PC299302 posted by (C)fronte360

これは何じゃ?? 水門??
回りこんでみると迂回路のようでもありますね。

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PC299306 posted by (C)fronte360

調べてみると、江ノ口川排水機場だそうです。

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PC299307 posted by (C)fronte360

高潮などによる浦戸湾の海面上昇時に水門と排水ポンプを操作して
江ノ口川の水位の上昇を防いて、周辺地域を水害から守っているそうです。

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PC299309 posted by (C)fronte360

僭越ながら、南海大地震の津波ではこの水門を超える高さになるのでは・・・
などと不安がよぎったりしますけれど、とにかく備えあれば、であります。

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PC299310 posted by (C)fronte360

さて、橋を渡っていると反対側に県立美術館が見えてきました、あと少し?


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2015年01月26日

年末年始の高知旅_29日の地球33番地

12月29日、レコードなど捕獲のため高知市街を歩いたときのショットより。

比島町の清川神社や四社・熊野神社などを見たあと葛島めがけて歩いてゆき、
江ノ口川の土手を歩いていました。

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PC299296 posted by (C)fronte360

向こう岸のガスタンク?、よ〜く見てみると「地球33番地」と書いてます。
面白い地名ですね。

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PC299297 posted by (C)fronte360

東経133度33分33.333秒・北緯33度33分33.333秒を指す地なので、地球33番地。
高知ロータリークラブが 白いモニュメントを作ってあるそうですが、
すでに行き過ぎてしまっているようです。

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PC299300 posted by (C)fronte360

今度撮影に行きましょう。 どうせまた高知ではレコード散策もするし・・・
先へと進みます。

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PC299298 posted by (C)fronte360

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PC299301 posted by (C)fronte360

振り返ってのショットですが、こんな川岸の土手の上を歩いているのです。
防波堤にしては低いように思いますが、歩きやすくていい感じ。
でも、それもすぐに突き当たってしまいました。 すると川の中に・・・

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PC299302 posted by (C)fronte360

これは何じゃ??


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2015年01月25日

東大阪散歩20150124・式内石田神社南参道

高知の話題ばかりですけれど、昨日1月24日も東大阪を歩き回っていました。

式内石田神社を採り上げた日でしたけれど、線路を隔てて南側を歩いていたら、
火の見櫓の下に石灯籠を発見。

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P1249651 posted by (C)fronte360

こんな所に石灯籠も珍しいが、火の見櫓が残っているなんてもっと珍しい。
と、この斜めに走っている道路の先をよく見たら・・・

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P1249657 posted by (C)fronte360

式内石田神社の南側の鳥居がありますね。
するとこの斜めの道は、式内石田神社の南参道で、それを照らす石灯籠。
東側の参道、駅前に石灯籠があるのは知ってましたけれど、これは始めて!!
ちょいと自動車が写り込んでますけど、式内石田神社の鳥居が見えますよね。

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P1249660 posted by (C)fronte360

式内石田神社の事を書いた日に見つけたのでちょっと興奮してしまいました。
しっかし、この場所に火の見櫓が生き残っているのも珍しいと思うけどね・・・

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P1249659 posted by (C)fronte360

枚岡神社前より線路に沿って少々下った所にある火の見櫓 → ココ
枚岡のは半鐘がぶら下がってますけど、ここはサイレンなのが都会風かな。


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若草山の山焼きでした

昨日、1月24日は若草山の山焼きの日でした。
と言っても、すっかり失念していたのですけれど・・・

夕方に買物に出たら、ご近所の崖の上にある団地の所に人がいて何事か?
と、思っていたのですけれど、買物の帰りにその場所をまた通ったら、
遠く若草山が赤く燃えていたという次第です。

さっそく自宅ベランダに出て、
22倍望遠機能を駆使しましたが、こんな感じでブレブレ・・・

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P1249666 posted by (C)fronte360

もうちょっと引いてみたけど、同じ・・・

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P1249665 posted by (C)fronte360

ということで、昨年1月25日に行った若草山の山焼きの記事 → ココ

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2015年01月24日

東大阪散歩20150112・式内石田神社

1月もあと1週間でおしまい・・・早いですね。
高知の話題ばかりですが、年始より休みの日は大阪を歩き回っています。

これは1月12日、東花園から八戸ノ里まで歩いたときのショットより、
近鉄奈良線・若江岩田駅より大阪方面に線路に沿って歩いて行ける石田神社。

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P1129580 posted by (C)fronte360

石田と書いて、地名と同じく「いわた」と読みます。 いわたじんじゃ。

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P1129581 posted by (C)fronte360

式内とは、延長5年(927年)に纏められた「延喜式」の巻9・10、
ここに当時「官社」に指定されていた全国の神社一覧「延喜式神名帳」があり、
ここに載っているから「式内社」、要するに由緒ある神社とのことです。

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P1129583 posted by (C)fronte360

式内石田神社を調べてみると、式内社に比定されているものの根拠は乏しい、
そんな記事もありますね。
しかし岩船伝説といい、なかなかに面白そうな土地であります。

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P1129584 posted by (C)fronte360

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P1129585 posted by (C)fronte360

狛犬さんは、堂々として貫禄あります。

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P1129586 posted by (C)fronte360

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P1129587 posted by (C)fronte360

近鉄電車からも大きな木立に囲まれた神社なのですぐに分かります。

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P1129590 posted by (C)fronte360

北側の鳥居を出たところ。

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P1129593 posted by (C)fronte360

振返ると、近鉄の線路です。

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P1129592 posted by (C)fronte360

今日もまた歩きますか・・・

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2015年01月23日

年末年始の高知旅_29日の比島町・四社・熊野神社ほか

今度もまた戻って12月29日、レコードやレーザーディスク捕獲のため
高知市街を歩いたときのショットより。

高知駅より比島交通公園まで歩き、国道249号より東に入ってゆきますと、
JR土讃線の高架にぶち当りますが、その前に神社が沢山あるのを発見。
神社の団地みたい。

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PC299279 posted by (C)fronte360

清川神社の1つ向こうの瓦屋根の神社。 鳥居が沢山あります。
四社・熊野神社だそうです。
四社神社と熊野神社が合祀されて四社・熊野神社になったみたいですね。

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PC299281 posted by (C)fronte360

四社神社は正保4年(1647年)に紀伊国伊都郡高野山四所権現が勧請され、
熊野神社の勧請来歴は不詳ながら、社伝では小津神社の別社であるとか、
正覚院の住侶が紀州熊野より勧請したと伝えられているそうです。

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PC299283 posted by (C)fronte360

明治6年にはともに村社に列していたようですが、
すでに比島宇峯では一棟の社殿で一社の体裁となって祀られていたそうです。
しかし管理が行き届か居ないため、氏子が協議してここに遷宮したとのこと。

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PC299288 posted by (C)fronte360

なおこの境内には
清川神社、四社・熊野神社の他に、神明宮、田内神社、濱田神社と
なんと5つもの神社が集まっているそうです。

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PC299282 posted by (C)fronte360

上が神明宮の門、下が社殿

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PC299285 posted by (C)fronte360

清川神社と四社・熊野神社の間には田内神社

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PC299284 posted by (C)fronte360

写真は撮リ損ねましたが、清川神社の右側には濱田神社があるそうです。
今度またゆっくりと訪れたいと思います。

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PC299293 posted by (C)fronte360

土讃線の特急南風号が走り去ってゆきました。


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2015年01月22日

年末年始の高知旅_29日の比島町・清川神社

今度もまた戻って12月29日、レコードやレーザーディスク捕獲のため
高知市街を歩いたときのショットより。

高知駅より比島交通公園まで歩き、国道249号より東に入ってゆきますと、
JR土讃線の高架にぶち当りますが、その前に神社が沢山あるのを発見。
神社の団地みたいですね。

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PC299279 posted by (C)fronte360

手前の鳥居には「清川神社」の扁額がかかっています。
御祭神は、長曽我部元親、野中兼山、薫的和尚の三柱とのこと。

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PC299280 posted by (C)fronte360

清川神社
いずれも土佐山内家より敬遠された人物なのが面白い。

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PC299289 posted by (C)fronte360

長宗我部元親は、説明するまでもないでしょうが、
野中兼山は、江戸初期の土佐藩家老、多くの藩政改革で藩の基盤を作ったが、
過酷な労働や倹約を強いて失脚、しかも男系子孫が絶えるまで家族全員幽閉。

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PC299290 posted by (C)fronte360

薫的和尚は、長宗我部家菩提寺の和尚で、山内家が連れてきた真如寺と対立。
山内忠義公の戒名の間違いを指摘した騒動より投獄、しかし信念に屈せず、
親指を食いちぎった血で辞世の句を書き、座禅を組み、舌を噛み切って自害。
しかも埋葬後、たたりと思われる出来事が続いたので墓を移してお祀りされ、
それが薫的神社となっているほどの土佐のいごっそう和尚です。

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PC299291 posted by (C)fronte360

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2015年01月21日

西岡恭蔵、街行き村行き

ちょっと体調イマイチなので・・・
こんなときには、元気で自由だった帯広の学生時代、それを思い出すレコード

西岡恭蔵さんのセカンドアルバム「街行き村行き」(1974年1月25日発売)
大学生協で年に1・2度やっていたレコード販売のセールで捕獲しました。
1979年発売のキング・ベルウッドの1,500円盤、2割引だったでしょうか。

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P1219610 posted by (C)fronte360

西岡恭蔵 「街行き村行き」

Side A
 村の村長さん
   (作詞/曲:西岡恭蔵)
 春一番
   (作詞/曲:西岡恭蔵)
 どぶろく源さん
   (作詞/曲:西岡恭蔵)
 パラソルさして
   (作詞/曲:西岡恭蔵)
 ひまわり村の通り雨
   (作詞/曲:西岡恭蔵、編曲:細野晴臣)

Side B
 飾り窓の君
   (作詞/曲:西岡恭蔵、編曲:細野晴臣)
 海ほうずき吹き
   (作詞/曲:西岡恭蔵)
 うらない師のバラード
   (作詞:ラングストン・ヒューズ(訳)木島始、作曲:西岡恭蔵)
 朝の散歩道
   (作詞/曲:西岡恭蔵、編曲:細野晴臣)
 街行き村行き
   (作詞/曲:西岡恭蔵)

  細野晴臣:E-Bass、Guitar(A-4)
  かしぶち哲郎:Drums、Chorus
  岡田 徹:Piano、Chorus
  武川雅寛:Fiddle、Trumpet、Bass(A-4)、E-Guitar(A-1)、Chorus
  駒沢裕城:St.Guitar、Flat Mandolin、Dobro(A-3,B-5)、Chorus
  鈴木 茂:E-Guitar(A-3)
  村岡 健:Alto Saxophone
  松本 裕:Conga
  松田幸一:Harmonica
  西岡恭蔵:Guitar、Chorus

  Producer:細野晴臣
  Excutive Producer:三浦光紀
  Engineers:吉野金次、野村正樹、松本 裕
  Re-Mix:吉野金次

細野晴臣がプロデュース、はちみつぱい(後のムーンライダース)が参加して、
それだけで買った記憶があります。
当時は細野晴臣が参加したレコードは(手の届く範囲で)買ってましたものね。

ストレートな西岡恭蔵の歌、はっぴえんどの流れを汲むバンド・サウンド、
これらが見事にコラボ、ほのぼのとした雰囲気を持つポップ・ミュージック。
この時代としても、今としても独特な世界があって、いいですね。

西岡恭蔵さん、奥さんで作詞家だったKUROさんの三回忌前日、
1999年4月3日自宅で首を吊って自死されました。 享年50才。 


西岡恭蔵 with 大塚まさじ プカプカ





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年末年始の高知旅_30日の旭町・秋葉神社

今度はちょっと戻って12月30日、買物に出たときのショットより。

イオンのある旭町3丁目電停より北側路地に入って見つけた八頭神社、
もう少し北に歩いてゆくと、大きな木があって、その下にも祠がありました。

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PC309357 posted by (C)fronte360

秋葉神社、だそうです。 高知ではよく見かける神社の名前ですね。

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PC309360 posted by (C)fronte360

土佐鶴が1本奉納されているのが、土佐らしくてちょっと嬉しい。

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PC309361 posted by (C)fronte360

「秋葉神社のお祭のことについて」の説明板、これによると(以下、要約)・・・

毎年8月1日に秋葉祭を元町子供会で行っているので、調べた。
秋葉様は火事を防ぐ神様として日本国中、高知県内にもお祭されているけれど、
元町の秋葉様はいつだれがはじめたのかは分からなかった。
唯一この下の手水舎の石に「元治」(1864年)の年号が掘り込まれており、
またそばに立つ銀杏の木の樹齢もそれに匹敵すると考えれる。
この頃は今のような瓦屋根ではなくわらぶきの家だったので火事になると大変、
秋葉様を大切にお祭しはじめたと思う。
今でも町内の氏子さんが本殿や境内を掃除しておまいりしている。
みなさんの家の台所にも「秋葉神社火鎮守護」と書いたお札が貼られている。
昔の人々は秋葉様を通じて元町を守りこれからもいい町として残し伝えたい、
と考えたにちがいないと思う。  1990.8.1 元町PTA、子供会

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PC309362 posted by (C)fronte360

ここでも信仰がしっかりと根付いているようです。



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2015年01月20日

2月の関西アマオケコンサート情報(追加2)

2月に、京阪神で開催されるアマオケ関連の演奏会について追加投稿します。

※1/20(追加)
 2/28:よろづ管弦楽団 第2回演奏会

普段あまり演奏されない曲を積極的に演奏するオケとして、メンバーは都度募集で集められているそうです。 その第2回演奏会が開催されます。

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年末年始の高知旅_30日の旭町・八頭神社(その2)

今度はちょっと戻って12月30日、買物に出たときのショットより。
イオンのある旭町3丁目電停より北側路地に入って見つけた八頭神社の続き。

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PC309351 posted by (C)fronte360

柱にはこんな嬉しい貼り紙がありました。 丁寧に3枚ありますね。

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PC309350 posted by (C)fronte360

たくさんのダルマさんに見られながら

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PC309349 posted by (C)fronte360

手元にぶら下がった鈴を鳴らし、お参り。

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PC309344 posted by (C)fronte360

それでは次の散策へと向かいましょう。

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あらためて参道の狛犬さん

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土佐の狛犬らしく小さく可愛しくても威厳あります。


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2015年01月19日

吹田市交響楽団 第78回定期演奏会

日時:2015年1月18日(日) 14:00開演(13:30開場)
場所:吹田市文化会館「メイシアター」大ホール

曲目:ロッシーニ/歌劇「どろぼうかささぎ」序曲
   ブリテン/4つの海の間奏曲
   シベリウス/交響曲第2番 -*
(アンコール)シベリウス/フィンランディア -*

指揮:米山 信、新谷 武(-*)

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P1199609 posted by (C)fronte360

丸1年、用事が重なって伺えなかった吹響の演奏会。 今回はちょっと凝ったプログラムながら、いつもどおり各指揮者の特徴にもよく反応し、きちっと纏まった演奏との印象を持った演奏会でした。

手堅く省エネな米山さんの指揮により、明るくきびきびしたロッシーニらしい響きで始まった序曲、ロッシーニ・クレシェンドも両手を同じように上下に振ってきっちりと決めていました。 ブリテンの「4つの海の間奏曲」、現代音楽らしい難しい響きも随所にありますが、これもきちんとよく出ていましたね。 当方はあまり耳馴染みのない曲なので、特に思い入れもなく、卒なく聴かせた、そんな感じだったでしょうか(すみません)。

そして粘着質ながら、要所をバシっと決める新谷さんの指揮でのシベリウスの交響曲第2番。 中低弦や金管をパワフルに鳴らせていたのが印象に残りました。 しかし纏まりといった点では、高音弦だけになると薄い響きになったりして・・・ちょっと没入するには距離を感じた演奏でした。

一番良かったのはアンコール(と言っては失礼なのでしょうけれども)、フィンランディアがこの演奏会で出色の出来。 自信に満ちていて、輝かしくもあって深みも感じた素晴らしい演奏でした。 会場を後にしたあとも、しばらくメロディが頭の中で渦巻いていたほどです。

このフィンランディアに全てかき消されてしまった感じだったでしょうか。 いずれの演奏もしっかりとした演奏で、聴かせどころをきちんと抑えていましたし、多少の事故もあったように思いますが、致命傷はなくて、全体としてはよく纏まってもいた演奏にも思ったのですけれど、なんとなく違和感がぬぐえなく・・・そんな感じ。 うまく言えませんけれど・・・ でも、フィンランディアを聴いて、曲に対する自信かも、そんな風に思った次第です。

ところで話は脱線しますが、今回は演奏会に伺うまでの時間に余裕があったので、なんと難波の湊町よりメイシアターまで3時間ほどかけて歩いて来ました。 途中、南方で阪急電車に乗るつもりでしたけれど、まだ時間もあったので淡路あたりで電車に乗るつもりでしたが・・・道に迷って阪急電車の駅が見つからず・・・やっと阪急電車の線路を見つけたら、なんと阪急吹田駅のすぐ手前。 演奏会に遅れるのではないかと、もう汗だくで、疲労困憊した状態での演奏会参戦となってました。 かなり無謀だったと反省しています。

次回は6月6日、メンデルスゾーンの交響曲第3番がメインだそうですね。 次回は体調万全にて臨みたいと思います。 今回の感想はこれでお許しください。 皆さんお疲れさまでした。

posted by fronte360 at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-演奏会にて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年末年始の高知旅_30日の旭町・八頭神社

今度はちょっと戻って12月30日、買物に出たときのショットより。
イオンのある旭町3丁目電停より北側の路地に入ってゆくと、唐突に狛犬を発見。

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逆光で映りが悪いのですが、道路のはじに申し訳なさそうに並んでます。
参道だった脇に通路が出来たみたい。

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さっそく参道をたどってお社に伺ってみました。
八頭神社とのこと。

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社殿は民家の側に回り込んで、覗きこむような感じ。
ダルマさんがたくさん置いてありますね。 頭痛にご利益あるのだったかな。

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山内氏が土佐入城の際に反乱した8人が祀られていた?
あとでネットで調べれば・・・、と思ってよく読みませんでしたけど、
ネットでは情報を見つけられず、今度また行ったときに知らべてみましょう。

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きちんとお祀りされていて、信仰が息づいているのが嬉しいですね。


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2015年01月18日

2月の関西アマオケコンサート情報(追加)

2月に、京阪神で開催されるアマオケ関連の演奏会について追加投稿します。

2/22:神戸女子大学管弦楽団 第22回定期演奏会

神戸女子大学管弦楽団のホームページが更新されていませんが、阪神学生オーケストラ連盟のチラシ「2014年度 後期演奏会案内」より抽出しました。
硬軟織り交ぜたプログラムです。 興味ある方は是非いらしてください。

posted by fronte360 at 08:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-関西アマオケ演奏会情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プリンツ、ブラームス/クラリネット五重奏曲 & 三重奏曲

昨夜は早めに床についたものの、1時過ぎに目覚めてしまって寝付かれなく、
仕方ないので部屋を明るくし、床のなかで軽く読書して眠くなるの待ちました。

かつては、眠く無くても目を閉じ、暗い中でじっとしていると身体が休まる・・・

そんな風に教えられましたが、最近この状態は「うつ病」を発症させるとか、
眠れないときには無理して眠ろうとしないのが良いそうです。

結局、3時すぎにうつらうつらしてきたので消灯、ラジオ深夜便を聴きながら、
4時台の朗読も聞ききって音楽になってから眠ってしまったみたいですけど、
6時前にはもうまた目が醒め、起床しました。

こんな気だるいような朝、先日の高知で捕獲した室内楽でまどろんでいます。

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P1189603 posted by (C)fronte360

ブラームス/クラリネット五重奏曲 op.115、クラリネット三重奏曲 op.114 -*
  アルフレート・プリンツ(cl)、
   ヘッツェル(vn)、メッツェル(vn)、シュトレンク(va)、スコチッチ(vc)
   デムス(p)、スコチッチ(vc) -*

ウィーン室内合奏団、ウィーン・フィルの首席メンバーなどで構成されていて、
CDではモーツァルトのクラリネット五重奏曲とのカプリングで持ってますが、
CDではモーツァルトばかり聴いているような感じでした。

こうしてブラームスの五重奏曲をメインに聴くことは無かった・・・
明のモーツァルト、暗のブラームスといった感じ、不利だったと思いますし、
黒い円盤のレコードをターンテーブルに載せる一種に儀式も含めて、
さぁ聴くぞ、といった心構えが作用しているのかもしれません。

とにかくこうして黒い円盤でブラームスを聴くと、
翳りのあるロマンティシズム、なかなかに味わい深いものを感じます。

寂寞感を感じさせて地味な三重奏曲も含めて、
実演で聴くと、もっと深く感じられる曲なのではないかな、と思います。
今年もこうして宗教曲と室内楽が中心、着々と爺ィ化が進行中です。


posted by fronte360 at 07:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 15-LP/CD音楽(Classical) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする