2013年10月17日

東京散歩・カヤバ珈琲店〜桃林堂

9月28日、1年半ぶりの東京散歩、旧吉田屋酒店に寄り道。
ここの交差店には、カヤバ珈琲店なるレトロなお店もあったりします。

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大正5年に建てられた木造の家屋を再生した「新生カヤバ珈琲」。
店主が亡くなられ、70年続いたお店をいたんは閉店したものの
平成21年に周囲の熱い声にて再オープンとのことです。

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交差点を渡り、細い道を抜けて上野公園の芸大へと向かう交差点には桃林堂。
ここの人気は小鯛焼でしょうね。

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上野桜木町によく似合ってますけど、本店は大阪の八尾だったりします。



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2013年10月16日

東京散歩・旧吉田屋酒店

9月28日、1年半ぶりの東京散歩、谷中霊園を出て上野桜木町を目指します。
言問通りの交差点にある旧吉田屋酒店、ここでまたちょっと寄り道。

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台東区の下町風俗資料館の付設展示場です。

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江戸時代より酒屋を営んでいた吉田屋、明治43年に建てられた建物ですが、
江戸中期から明治時代の商家建築の特徴を示すものだそうです。
谷中6丁目よりをこの地に移築、無料公開されています。

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秤・漏斗(じょうご)・枡・樽・徳利・宣伝用ポスターや看板など
酒類の販売に用いる道具や商いに関する資料を展示しています。

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これって、酉の市のときに飾られる熊手じゃないですか。
以前は無かったなぁ・・・

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上野駅に飾られていた大熊手でしょうか。

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2013年10月15日

枚方フィルハーモニー管弦楽団 第78回定期演奏会

日時:2013年10月14日(月・祝) 14:00開演(13:30開場)
場所:枚方市民会館・大ホール

曲目:モーツァルト/歌劇「劇場支配人」序曲
   サン=サーンス/ヴァイオリン協奏曲第3番ロ短調
   チャイコフスキー/交響曲第5番ホ短調 -*

(アンコール)マスネ/歌劇「タイス」より瞑想曲
(アンコール)マスカーニ/歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より間奏曲 -*

独奏:池川章子(vn)

指揮:生島 靖、谷村 浩-*

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普段は大人しい指揮をされる谷村さんの印象ですが、その谷村さんが両足を踏ん張って腕を大きく上下に振り、時に左腕をぐるりと回し、そして指揮棒を持った右手を前に突き出して力を込めていました。 オーケストラの各メンバーもそれに応え、全身全霊でもって振り絞るように、またじっくりと噛み締めるようにして音を出していたチャイコフスキー交響曲第5番のフィナーレ。 学生オケの定番曲として、若さを武器に大いに盛り上がる曲ですけれども、それとは一味も二味も違った深い印象と感動を覚えた演奏でした。

一所懸命・・・ 学生オケとて同じでしょうけれども、制約の多い社会人であるからこその本番にかける意気込みの強さ。 しかしそれが決してすべてが成功するとは限らないけれども、幾多の人生の困難を乗り越えてきた社会人だからこそ、成しえる芯の強さでしょうか。 念を押したかのような、ダ・ダ・ダ・ダンッ、とした堂々のエンディングにそれを想いました。 そして熱い拍手の渦。 一緒に大きな拍手を贈りました。

これに先立って演奏されたサン=サーンスのヴァイオリン協奏曲第3番は、柔のソリスト池川章子さんと剛のオーケストラの対比。 第1楽章のソロとオーケストラが呼応しあってゆくのに身を任せ、優しいメロディがたっぷりと楽しめた第2楽章ではオケは重心の低い太い響きでゆったりと。 アタッカで入った第3楽章、指揮者の生島さんの軽いハナ息が聞こえる場面もあって、真摯な音楽となった場面もありましたけれど、池川さんは終始伸びやかで落ち着いた美音で応えていました。 終演、暖かな拍手で会場中が包み込まれました。

ここでのアンコールは、マスネのタイスの瞑想曲。 オーケストラも柔らかで可憐な優しい響きとなって、池川さんのソロともに夢見るようなファンタジーの世界を演出。 ステージ上の世界だけでなく、客席をも包み込んで、音楽が聴き手にもすっ〜と中に入ってくるような一体感を覚えました。
アンコールについてはあまり書かないのですけれど、メインのチャイコフキーの交響曲第5番のあとのアンコール曲、マスカーニの「カヴァレリア・ルスティカーナ」の間奏曲もとても美しかったですね。 透徹した近寄り難い美しさとは違って、すぐ身近に感じられるような美しさ、ハートフルな美しさに心曳かれました。

なお冒頭の歌劇「劇場支配人」序曲は、明るく快活な演奏でした。 ヴァイオリンのアンサンブルなどややガサついた響きはしたものの、何故だか楽しく感じさせる演奏となって、終演後もしばらく主題を口ずさんでしまうほど印象に残りました。 巧い下手とは次元の違う演奏の楽しさをここから既に体得していたのかもしれませんね。

あと演奏とは違いますけれど、チャイコフスキーのフィナーレの部分、丸坊主にした小学校低学年のおぼしき少年が、嬉しそうな表情で両手を振って指揮しながら聴いていました。 また別のご家族のやはり小学校低学年の少女二人は、この曲までは大人しく観ていたのにこのフィナーレでは身体をねじって座席に埋もれるようにしていました。 勇壮な曲は好きではないのかな。 疲れたのかな。 それでも終演時には背筋を伸ばして拍手をしていて立派でした。 演奏中はちっとも騒がず、偉い子供たちを久しぶりに見ました。 このような子供たちがクラシック音楽の次世代を担ってゆくのですね。 未来は明るいかも。

いつもながら枚方フィルの演奏会では色々な発見ができ、考えさせられます。 とにかく演奏された皆さんお疲れさまでした。 有難うございました。


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2013年10月14日

10月の関西アマオケコンサート情報(追加3)

10月に、京阪神で開催されるアマオケ関連の演奏会について追加投稿します。

※10/14(追加)
 10/27:天理市音楽芸術協会主催 第15回記念Central Concert

天理の音楽家たち、音楽そのものを活性するために活動されている
天理市音楽芸術協会が主催する演奏会。
今回は15回を記念し、天理シティーオーケストラをバックにして、
天理市にゆかりのある音楽家が独奏されます。


オーケストラ・アンサンブル・フォルツァ Autumn Concert 2013

日時:2013年10月13日(日) 14:00開演(13:15開場)
場所:八尾市文化会館・プリズムホール

曲目:ミヨー/地中海風序曲
   ロドリーゴ/アランフェス協奏曲 -*
   チャイコフスキー/交響曲第6番「悲愴」 -**

(アンコール)ヴィラ=ロボス/ブラジル民謡組曲よりガヴォット・ショーロ -*
(アンコール)チャイコフスキー/組曲第4番より第3曲「祈り」-**

独奏:谷 治毅 -*

指揮:池田俊明、菊 正憲 -*、大塚洋平 -**

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アランフェス協奏曲が始まるとホールの中に陽が射したように明るく暖かな空気が流れ込みました。 透明感のある軽やかな素晴しいギターソロ、オーケストラも歯切れ良い響きで真摯なサポート、素晴しい演奏演奏でした。 またアンコールも柔らかなギターの調べにうっとり。 生でこれらの曲を聴くのは始めてだと思いますが、このような素晴しい演奏に出会えたこと感謝します。
オーケストラは前曲より引き続いて14型の編成でチェロ9本・コントラバス6本の大型の編成、ギターの音がかき消されないかとの心配は杞憂でした。 きちんと統率されたオケもギターによく似た明るめの響き。 軽やかで暖かく、ギターによくマッチしていました。 中でも木管の落ち着いて深みのある響き、特にコールアングレのソロは巧かった。 また終楽章フィナーレでの軽やかなトランペットに軽い押し出しの強さを見せたホルン、弦楽器もよく揃って盛り上げていました。 そして谷のギターの調べには懐の深さが充分にあって、第2楽章では哀愁をもった落ち着いた響きでホールを満たして惹きつけていました。 素晴しい演奏に大きな拍手を贈りました。
休憩を挟んでチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」は、余計な感傷や盛り上がりを抑えて見得を切ることなど皆無。 大塚洋平さんの端正な指揮に呼応したオーケストラもクールで粘り気の少ない演奏として応えていました。 物足りないと感じた人はいるかもしれませんね。 ピークとなる第3楽章の終わりなども機動力を発揮した力強くタイトな演奏なのだけれども常にクールな印象。 きっちとした演奏はどこか冷めた感じがしましたし、終楽章のフィナーレなどもささっと進んでコントラバスのピチカートに繋いで、あっさりと終わった感じ。 正直なところ、この曲はあまり好きではないので、聴いている当方にとってはけっこうすんなりと入ってきました。
しかし冒頭に演奏されたミヨーの地中海風序曲は、よく言うと全員参加の熱演なのでしょうが、各パートが無防備に鳴っている感じ。 端的に音量が大きく、特にトランペットとトロンボーンの響きの正面になっていたせいか正直うるささを禁じ得ず、ウィット感を感じられないまま盛大に終った・・・という感じ。 あまりいい感想が書けなくてすみません。
とにかく若いメンバーによるアンサンブル・フォルツァ、今回も全員団内指揮者によるオケと一体感のある演奏を楽しみました。 皆さんお疲れさまでした。


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2013年10月13日

デュファイ/ミサ「ス・ラ・ファス・エ・パール」

先月末の東京出張時に捕獲したレコードよりデュファイのミサ曲のレコード。
少なくとも7曲のミサ曲を作曲したデュファイの作品のなかでも代表作、
そのように解説に書かれています。

各章の前に共通した定旋律を用いて、全体を統一しようとする循環ミサの形式、
この完成者がデュファイとのことで、解説にこのことが詳しく書かれています。
朝からお勉強の気分になるので、これは省略。

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 デュファイ/ミサ「ス・ラ・ファス・エ・パール」
       (「もしも顔が青いなら」による4声部のためのミサ曲)
 デュファイ/イムヌス「星の創り主」
 デュファイ/イムヌス「すべての者の贖い主なるキリスト」
  クウィリン・ザップル(S)、テオ・アルトマイヤー(T)、
  ハンス・マルティン・リンデ(Br) ほか
   コレギムウム・アウレウム合奏団・テルツ少年合唱団
   指揮:ゲルハルト・シュミット・ガーデン

ブロック・フレーテ奏者で指揮者のハンス・マルティン・リンデが歌ってます。
リンデは好きな奏者・指揮者ですが歌ったレコードは始めてでしょう。

ポリフォニーの技術を駆使したミサ曲は、演奏者の熱気も重なってか、
終始熱い歌が連綿と続くので、ちょっと朝からはしんどいかな。
グレゴリオ聖歌を素材としたイムヌス(讃歌)は、
3声が柔らかく絡んで、休日の朝らしい、安息の雰囲気となりますね。

今日も陽射しが強そうですが、奈良は気温が12.7度まで下がりました。
おだやかな秋の一日になりますように。

暑いのはもうちょっと勘弁して・・・



posted by fronte360 at 07:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 13-LP/CD音楽(Classical) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月12日

「世界の名曲1000シリーズ」弦楽四重奏曲 using SL-6

昨日10月11日は有給休暇を頂き、秋休みの4連休中

しかし秋とは思えないほどの暑さ、奈良も昨日は気温が31度まで上がっていて、
日中は外出する気になれず、日暮れてから映画「風たちぬ」を観てきました。
高の原のイオン、18時50分の最終回の観客は、当方夫婦を入れて6名・・・
貸切状態でゆったりと鑑賞できました。

映画のあともイオンで買物、食料品など調達して自宅に戻ったら23時、
値引き販売となっていた刺身を日本酒で頂いて、今朝はちょっと寝坊・・・
それでも朝6時には起きている悲しい早朝覚醒であります。

今朝はインスタントのコーヒーを頂きながらステレオ・サブシステムを稼動、
Technics SL-6 で「世界の名曲1000シリーズ」の弦楽四重奏曲をかけてます。

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 ハイドン/弦楽四重奏曲 ハ長調 「皇帝」
  ウィーン・コンツェルトハウス弦楽四重奏団
 ベートーヴェン/弦楽四重奏曲 第9番 ハ長調 「ラズモフスキー第3番」
  スメタナ弦楽四重奏団
 ドヴォルザーク/弦楽四重奏曲 第6番 ヘ長調 「アメリカ」
  カーティス弦楽四重奏団

「世界の名曲1000シリーズ」らしい詰込み、A面収録時間はなんと48分44秒 !
B面収録時間の35分31秒ですら可愛らしく感じますね。

レコードA面の内周ギリギリまでカッティングされているので
ラズモフスキー第3番の第2楽章の終了間際、アームが勝手に終了と判断、
自動的に上がってホームポジションに戻ってしまいましたわ。

それでも内周になっても歪感が出なく、さすがリニアトラッキング・アーム !

カートリッジの Shure M92E は弦楽四重奏曲にもよく似合っていますね、
分解能・ワイドレンジの優等生とは思わないけど、音楽性が豊かです。

ウィーン・コンツェルトハウスSQによるハイドンの「皇帝」など
モノラル録音を電気的にステレオ化した擬似ステレオでの収録ですけれど、
優美で生き生きとした演奏も相俟って、見事に再生、聴かせてくれます。
この演奏が一番好きだな。


posted by fronte360 at 07:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 13-LP/CD音楽(Classical) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月11日

11月の関西アマオケコンサート情報(追加)

11月に、京阪神で開催されるアマオケ関連の演奏会について追加投稿します。

※10/11(追加)
 11/24:ムジーク・クライン室内合奏団 第22回定期演奏会

本家掲示板に投稿いただきましたので、こちらにも転載します。
1985年に結成された宇治市を中心に活動されているアマチュア室内合奏団、
今回の定期演奏会のテーマは「セレナーデの魅力」とのこと。
またジョヴァンニ・ボッテジーニのヴァイオリンとコントラバスの二重協奏曲
という珍しい曲がかかります。
興味ある方は是非いらしてください。


2013年10月10日

尾崎亜美、Stop Motion using SL-6

暑い!!
大阪は真夏日となり、31.7度だったようですね。

そんな暑い盛りの午後2時頃、堺筋本町と谷町4丁目の中間あたりに出張・・・
用事が終ったら、そのまま帰宅しちゃいました。

上期末決算が終わったら、会社では来春のオフィス移転に向けた活動が始動、
暗中模索状態で非常に疲れる毎日を送っていますので、しばしの休息です。
しかも明日は有給休暇を取得、休めるうちに休んでおこう作戦です。
そのうち休めなくなるのは目に見えてますし・・・

さてそんな今宵は、1978年7月5日発売の尾崎亜美さん3枚目のアルバム、
「Stop Motion(ストップモーション)」

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Side A
 センセイション
 ジョーイの舟出
 嵐を起こして
 ランクダウン
 来夢来人(らいむらいと)

Side B
 ストップモーション
 春の予感 〜 I've been mellow
 悪魔がささやく
 もどかしい夢
 ラストキッス

作詞/作曲、編曲すべて尾崎亜美、
プロデュースは、武藤敏史、尾崎亜美となっています。

同じ1978年11月には4枚目となる名作「PRISMY(プリズミイ)」が発売されて、
ちょっと影が薄くも感じますけれど、このアルバムも出来の良いアルバムです。

尾崎亜美さんもちょっとキバって歌うようになったりしますけど、
このアルバムではまだ素直な感じの歌いっぷりで好きです。

「春の予感〜I've been mellow」「もどかしい夢」
これらは南沙織さまに提供された曲ですね。
「もどかしい夢」もいい曲ですよ。






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東京散歩・谷中霊園

9月28日、1年半ぶりの東京散歩、観音寺前にもどって南下しますが、
ふっと思い立って谷中墓地の中を抜けることにしました。
ここは桜のシーズンになると並木が綺麗なんですよね。

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東京に単身赴任してから墓地も良く行きましたねぇ・・・
っていうか、ご近所には都営の墓地があちこちにあって、いい散歩道でした。
この谷中と巣鴨にある染井霊園はほんとよく行ったものです。

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オッペケペーの川上音二郎の銅像の台座(本体は戦時中に金属供出)とか

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毒婦・高橋お伝のお墓など解説もあったりします。
お伝の三回忌のおりに仮名垣魯文の世話で谷中霊園に建立されたものです。
遺骨は入っていないようですが、墓に参ると三味線が上達するという評判で、
今でも墓参される方が多いそうです。

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この先には徳川家最後の将軍慶喜のお墓もありますけれど、
ちょっと遠いのでパスして先を急ぎましょう。
墓参りが趣味の人を、ハカマイラーと呼ぶそうです。 ほぼハカマイラーかな。

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posted by fronte360 at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 13-散歩(全般) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする