2009年03月05日

渡辺貞夫、Morning island

vil6018.jpgナベサダこと渡辺貞夫
日本のトップ・サックスプレーヤ

デイブ・グルーシンと組み
フュージョン音楽を確立した
といっても過言ではないと思います。

モーニング・アイランド
1曲目の表題作はフルートで演奏され、
2曲目ダウン・イーストはソプラリーノ、
爽やかながら、気持ちの乗ったソロが気持ちいいなぁ。

軽薄で平板で単調な感じでフュージョン自体は好きではないですが
このレコードは別格ですね。

これもレコファン渋谷BEAM店のゴミの中より救出した100円レコード
いいものを拾いました。

さて、昨日は15時にお客さま先を出て川崎に移動
途中から雨になって、なんか疲れながらの移動をしてましたね。
事務作業のためと、歯医者のための移動でしたし・・

今日は1日中お客さま先となります。
昨日、親会社より提出された概算お見積りはどうなったでしょうねぇ・・
気になります。
posted by fronte360 at 06:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 08〜12-POPs(洋楽)全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする