2008年10月27日

シュミットさま、モーツァルト/ピアノ協奏曲第26番

今日は、朝から打合せ2つ
2つ目の途中で抜け出して高田馬場に移動、
途中の品川駅構内で昼食をかきこみ、高田馬場で顧客対応。

う〜む、不確定要素満載で見積もりを作るしかありません。
詳細は別途考えましょう。

このあと川崎のオフィスに取って返し、会議を一発!
定時後、夜のお付き合いを断って別のプレゼン資料の修正をしてから、
歯医者ですね。 断ったのは歯医者があったから・・ですけどね。

で、治療が終わって待合室に戻ったら・・・
別件の担当営業さんがいて、情報交換をして、定時後も仕事?
ああ・・・なんと慌しい一日だったんでしょうね。
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だから。。。 帰路はアンネローゼ・シュミットさま

モーツァルトピアノ協奏曲
第26番戴冠式」を聴きながらの帰宅。
いいですねぇ。

この「戴冠式」、曲としての魅力は無いといわれるものの
シュミットさまの真摯な演奏
LPレコード時代から何度も聴いていることもあり
安心して身を委ねられる演奏に、癒されました。

明日もまた昼前に町田移動、
明日もまたジタバタかもしれませんが・・・
アンネローゼ・シュミットさま聴いて、頑張れるかな。
posted by fronte360 at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 05〜10-CD音楽(Classical) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする