2008年10月30日

シュミットさま、モーツァルト/ピアノ協奏曲「ジュノム」

今日は出張や会議、打ち合わせもなく、平穏な日のはずでしたが、
会社に着いてメールを確認したら、本日中に回答の見積依頼。

いつも7時50分すぎに会社に到着しているので
8時から仕事してましたよ・・・ なんて仕事好きなんだ・・・
というより、余裕もって仕事したいのでフライングしちゃうんです。

今日もまた慌しい1日でしたが、
でも朝の通勤時には、こんなことになるとは思わなかったなぁ〜

でも予感あったのでしょうか、EGRを聴かずに
0031662bc.jpgアンネローゼ・シュミットさま
モーツァルトのピアノ協奏曲を楽しんでました。

第8番に続いて、第9番「ジュノム」

軽快で心地よいシュミットさまのピアノ
凜としててホントに心地良かったなぁ。

そしていつもの185系電車に乗り、
自宅を出る前に入れたポットのコーヒーを口に含んで
優雅な出勤だったんですけどねぇ・・・

とにかく、また明日がんばりましょう。
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2008年10月29日

ブルックナー/交響曲第8番

今朝の体重、なんとここ数年来なかった数値領域に突入。
9月9日より5キロの減量になりました。 バナナ・ダイエットですよ。

しかしまだ、いわゆる標準体重よりも重いのですけれど
10月になってから一向に減らなかった体重が、ここ2日で1キロの減量。
本格的に寒くなる前にこれを維持しておきたいものです。

さて、仕事は変わらずジタバタとしてて・・・
成果はありませんが、体調は悪くありません。

でも朝の通勤時間、
EGREast German Revolution より
モーツァルトの40番のあとに流れたブルックナー
44_2063-2.jpg
これもケーゲル指揮による第8番
素晴らしい演奏だと思って聴き始めましたが
途中からだんだんと身体がついてこれなくて・・・
ブラームスの2番にしてしまいました。

ブルックナーについて
良い聞き手ではないと思っていますが
最初は惹き込まれるように聴いていて、
左右からの響き綾を楽しんでしたのですけどねぇ。
なんでだろ・・・

ダイエットによる体力不足??
じゃなくて、単に年取っただけなのかねぇ・・・
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2008年10月28日

ハンス・アイスラー/オーケストラのための組曲「嵐」

いやぁ、嵐のような一日・・・というと言いすぎですが
昼メシも食わずに町田オフィスに移動してお客さま対応、
また別件打ち合わせ、そしてメンバーへのフォローもし、
21時に戻ってきました。

今朝、メモリプレーヤに「EGREast German Revolution を転送。
このシリーズ、今は無きPILZ
旧東ドイツの放送局に眠る録音よりCD化したシリーズなのですね。
44_2076-2.jpg
なかなかいい録音が含まれていて・・
ハンス・アイスラー作曲家の肖像」から
オーケストラのための組曲「嵐」
を今朝聴いていたからでしょうか・・・

嵐のような慌しい一日でした。

ふぅ〜 疲れました。
でも昼メシを抜いたこともあって、ダイエットはどれだけ進んだか
明日朝の測定に興味あります・・・
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2008年10月27日

シュミットさま、モーツァルト/ピアノ協奏曲第26番

今日は、朝から打合せ2つ
2つ目の途中で抜け出して高田馬場に移動、
途中の品川駅構内で昼食をかきこみ、高田馬場で顧客対応。

う〜む、不確定要素満載で見積もりを作るしかありません。
詳細は別途考えましょう。

このあと川崎のオフィスに取って返し、会議を一発!
定時後、夜のお付き合いを断って別のプレゼン資料の修正をしてから、
歯医者ですね。 断ったのは歯医者があったから・・ですけどね。

で、治療が終わって待合室に戻ったら・・・
別件の担当営業さんがいて、情報交換をして、定時後も仕事?
ああ・・・なんと慌しい一日だったんでしょうね。
031042bc.jpg
だから。。。 帰路はアンネローゼ・シュミットさま

モーツァルトピアノ協奏曲
第26番戴冠式」を聴きながらの帰宅。
いいですねぇ。

この「戴冠式」、曲としての魅力は無いといわれるものの
シュミットさまの真摯な演奏
LPレコード時代から何度も聴いていることもあり
安心して身を委ねられる演奏に、癒されました。

明日もまた昼前に町田移動、
明日もまたジタバタかもしれませんが・・・
アンネローゼ・シュミットさま聴いて、頑張れるかな。
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2008年10月26日

オーケストラ千里山 第14回演奏会

対抗配置に据えられた豊かな弦の響き、これが自然に流れた充実した響きに酔いました。
oche_sen_14th.jpg
メインの指揮者は河崎聡さん、2001年よりこの方の指揮を聴いていますが、オケの自主性を発揮させて充実した演奏を聴かせてくださる、そんな印象が強くあります。 そして今回もまた、オケの各セクションが響き合った素晴らしい演奏でした。

特にラフマニノフピアノ協奏曲第2番、ソリストの吉田衣里さんを巧みにリードしながら、ゆったりとしたテンポで歌わせた演奏。 湧き上がってくる想い入れのある音楽に惹き込まれました。 そして要所、とくにエンディングなどスパっと切り上げたカッコ良さも光っていました。

そして新世界交響曲でも緩急を巧くつけながらも自然体の演奏を展開。 弦楽器が響きあったブレンドされた響きを突ききってくる金管楽器。 充実した響きを堪能しました。 個人的には振幅の大きかった第1楽章が好きでした。

また団内指揮者、藻川繁彦さんによるエグモント序曲もまた素晴らしかった。 集中力の高い堂々とした演奏。 フィナーレでは壮麗さも感じて、とても見事な演奏。 露払いと言うのには勿体ない感じの充実感がありました。 また、演奏が終わって藻川さんの腕が降り、そのあと暫くして響きが完全に消えてから、湧き上がってくる拍手もまた素晴らしいものでした。

なおアンコールは、吉田衣里さんがプーランクの「3つのノヴェレッテ」より第2曲を豊かな情感を持って演奏され、オーケストラはエルガーの「弦楽のためのセレナード」より第2楽章を河崎さんとともに響きを紡ぎ合わせて沁み入るように演奏されてお開きとなりました。 充実した演奏会でした。
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2008年10月24日

バッタもんDVD捕獲

前夜、我がボスとの酒宴に参加
帰路、品川より新幹線に乗って戻って参りました。

近鉄京都駅、最終の奈良行き特急に接続
これは伊勢志摩ライナーを使っているので乗り心地いいんです。
ちょっと贅沢してしまいました。

今朝は新大阪のオフィスに出勤。
昼前に面談をやるのが主目的でしたが、日頃できない資料作成に没頭・・
なんとかストーリは出来たかな。 疲れました。

昼休み、以前なら新大阪のオフィスでは弁当食ってましたが、
川崎で外食に慣れてしまったので、一人で駅まで行って食事をし
本屋に立ち寄って、バッタもん500円DVDを捕獲しちゃいました。

■コスミック出版 コンサートホールA ショパン・ベートーヴェン チモン・バルト(p)、ロデリック・ブライトン指揮スヴィッツェラ・イタリア・オーケストラ(CCP-839,500円)
ccp839.jpg
ショパン/ピアノ協奏曲第1番
ベートーヴェン/交響曲第3番「英雄」

お馴染みのスイス・イタリア語放送管弦楽団
1988年の録画のようですね、お客が入ったライヴでした。
まだちゃんと観てませんが、エンド・タイトルで確認・・・

このDVDシリーズ、沢山出るのかな、と思いきや
10巻で終了になったようです。

オペラやバレエの短縮版を除いて、オケものはこれで制覇かな。
フランス・ブリュッヘンやペーター・マーク、
それにミラン・ホルヴァートなんていう指揮者が登場するものもあり
密かに期待していたんですけどね。

このような安いDVD、駅やCDショップでも色々と見かけますが
コスミック出版、その名のとおり商品を書店にしか卸していないので
これは本屋でないと売ってないのですね。

最近本屋に行かないので、ちょうど良い機会になりました。
posted by fronte360 at 23:59| Comment(4) | TrackBack(0) | 05〜11-LP/LD/CD/DVD音源捕獲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月22日

禁断のレコード捕獲

今朝は、新富町のお客さま先に直行で、
今夕は、渋谷のお客さま先より直行で戻ってきました。

この間に、川崎のオフィスにいったん戻ってメール対応などなど・・・
来週の訪問日程の調整も割り込んできまたよ。
高知の件は人にちょっと振ったけど、いろいろとあって
なんでこんなに忙しいのに、結果に結びつかないのかな・・・と。
とにかくしばらくこのまま突っ走るしかないですね。

それはともかく、今日は久しぶりに渋谷に行ったので
道玄坂より歩いてレコファンBEAM店に行ってみました。

そして案の定、禁断のレコード・・・ 買ってしまいました。

先日、ホッホさんとの待ち合わせした御茶ノ水ディスクユニオンでは
ホッホさんからの電話に救われましたけれど・・・ 今日は一人、自制心にも限りがあって、3枚捕獲してしました。

■日本コンサートホール ストラヴィンスキー/春の祭典、管弦楽のための4つのエチュード ピエール・ブーレーズ指揮フランス国立放送管弦楽団(CHJ-30042:380円)

chj30042.jpg

SMS-2324でも持っていることは知っていましたが、
CHJ規格でジャケットデザインが違っているので捕獲しました。
CHJ規格のデザインはイマイチなのが多いのですけれどね。 名盤、ですね。

なおCHJ規格のコンサートホール盤では、
モーツァルトのフルートとハープのための協奏曲、フルート協奏曲第2番
クリスティアン・ラルデ(fl), マリー=クレール・ジャメ(hp)
ポール・クェンツ指揮ポール・クェンツ室内合奏団のもありましたけど・・・
ジャケットデザインには見覚えがないけど、持っているのでは???
悩みましたが、デザインが写真だったのでパスして、正解。
ちゃんと、持っていました。

その他に100円盤より2枚を捕獲

■日本コロムビア マーラー/交響曲第4番 レリ・グリスト(S)、レナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団(OS-157:100円)

os157.jpg

CDで持っていますが、ペラペラジャケットの国内初期盤。
ジャケットがいいですね。 1961年11月のリリースでしょうか。

■日本コロムビア バルトーク/弦楽器と打楽器とチェレスタのための音楽、ヒンデミット/交響曲「画家マティス」 ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルハーモニー交響楽団(OS-3104:100円)

os3104.jpg

これもジャケットがいい、国内初期盤。 1962年8月のリリースでしょうか。
EMIレーベルがまだ日本コロムビアよりリリースされていたときのものです。
だからどうだ・・・って、ことはあるんです。
オリジナルに近づけば近づくほど音が良くなるんです。
でも、盤の劣化でノイズも増える可能性が大きくはなるんですけどね・・・

ということでレコードを聴いてみたくなり、
帰りに秋葉原経由も考えましたけれど、そこは自制心・・・
新宿・池袋経由でもどってきました。 でもまだプレーヤ、欲しいなぁ。

posted by fronte360 at 21:02| Comment(8) | TrackBack(0) | 05〜11-LP/LD/CD/DVD音源捕獲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月21日

バート・バカラック/At This Time

今朝も慌しい一日、見積書を作って名古屋に電話、
そのあと高知にも電話、そしてご近所の川崎にも電話して
11時半に千葉に向けて出発。 ノートPCとスキャナ持って!!

千葉ではビジネス交流会で、わずか5分ながらプレゼンをし、
懇親会を終えて20時過ぎに戻ってきました。 ふぅ〜
bvcm31186.jpg
千葉からの帰路、電車の中
本郷図書館で借りたバート・バカラック
28年ぶりの新作「At This Time」を聴きましたが・・・

う〜んんん、深い内容のような気はするけれど、
全編を聴くと、金太郎飴のような感じかな。
やはり1970年代のヒット曲のようなトキメキ・・・
感じませんでした。
やはり、思い入れが強すぎるのかもね。

自宅にはLP2枚、シングル盤2枚
シングル盤があるってことが、歴史を感じます。
LPなんて買えない時代から聴いていたってことですから。

こんな日に懐かしいバカラック・サウンドを聴きたいけれど・・・
手元に録音がありません。

手持ちのCDでカンツォーネでも聴きますかね
ボビー・ソロ「ほほにかかる涙」「君に涙とほほえみを」
がいいな。

そうそう図書館でミッシェル・ポルナレフも探していたりします。
「愛の休日」や「シェリーに口づけ」をまた聴いてみたくて・・・
フレンチ・ポップスも好きなのですね。

1970年代いい時代でした。
posted by fronte360 at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 08〜10-POPs(洋楽)全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月20日

タウノ・ハンニカイネン、シベリウス/交響曲第2番

ブルー・マンデーの始まり、今日はスケジュール的にも忙しい。
しかも会社に到着してメールを見ると、過去の仕事で教えて欲しいとか、
新たな予定が入ってしまって・・ 溜息が出る間もない感じでしたね。

でも歯医者もあるので、定時になると早々に退散して参りました。
4月より職種が変わったので、以前のような延長戦(残業)は
余程のことがない限りしなくなりましたよ。

でないとやってられない・・そんなこともありますし、
基本的に一匹狼ですから、時間の使い方は自分で決めて、自分で成果を出す
ってことですものね。
toce55446.jpg
さて、こんな朝は・・

日曜日に本郷図書館で借りたCD、
フィンランド出身の名指揮者ハンニカイネン
故国のシベリウスを共感を持って振った
交響曲第2番を聴いて、感動していました。

けっこう荒っぽいというか・・・
白熱して、しかも弾力のある演奏にハマってしまいました。

オケは英国の録音専用のオーケストラ、シンフォニア・オブ・ロンドン
聴く限り、個人的にはそんなに巧いオケには聴こえませんけれど、
ハンニカイネンの主張がよく伝わってくるような感じでしょうか。

荒削りでありながらも、客観的にぐいぐいと押し込んでくる感じ。

これって、アンソニー・コリンズによる演奏と共通点があるのでは・・
なんて思いましたけれど、どうでしょうか。

スッキリとして涼んやりとした、軽いシベリウスではなく、
骨太のシベリウスなのですね。
でも、わざとらしさとか、作為的というのではなく、自然のエネルギー
そんなものを感じた演奏でした。
posted by fronte360 at 21:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 05〜10-CD音楽(Classical) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月19日

ご近所散歩、神輿、石仏、猫町、岡倉天心

ちょっと肌寒い?
お膳にタオルケットを2枚掛けてコタツを作っちゃいましたよ。

そして夕方より日本酒をチビチビやっていたら
案の定、横になってそのままうたた寝もしちゃいました。 いやはや・・

ということで何度か目覚めたものの、そのままうたた寝状態で4時半起床。
風邪? ちょっと寒気はしたものの大丈夫そうです。
日本酒にはアミノ酸豊富ですので風邪の予防になってます(勝手な理論)。

さて朝6時をまわったのでご近所散歩に出発。

動坂を登って右折、まず駒込天祖神社に裏から入ってお参りです。
お祈りをしたあと、御神輿の庫が開いているのに気付きました。

081019_01.jpg

見事な本社神輿がライトアップ、壮麗でしたけど、ガラス越しでは・・ね。

さてここを出て駒込病院への路地を歩くつもりが・・・
なんと吉祥寺の裏手への路地があったのですね。 迷路みたいでしたけど。

吉祥寺より本郷通りを下って、目赤不動尊にもお参りしました。
そして駒本小学校前を左折して養源寺の角を回って、境内を見たら・・・

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本堂の階段に真新しい石仏が並んでいるじゃありませんか。
可愛い石仏、これらもいずれ歴史になるのでしょうかね。

さて高林寺をすぎ、夏目漱石の旧居跡へのいつもの道ですが
面白くないので左折、適当に歩いていくと汐見小学校が見えてきて、
藪下の道に出ました。 ちょうど根津神社に行こうと思っていたのでOK。
日本医科大学付属病院脇より出て、根津神社。 お参りをしました。

根津神社の境内は、「根津・千駄木下町まつり」だそうです。
お店が多数出てますが、早朝なんでまだ白いシートで覆われてました。

あと、漆塗り工事が始まっているようで、
本堂・唐門に工事現場の足場が組まれてましたね。

さて根津神社を出て、思案。 不忍通りを渡って、谷中に向かいます。

迷走気味に適当に歩いていたら、電信柱に「猫町」の文字を発見、
これを辿ってゆくと、ありました。

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猫町・猫的生活美術、猫好きの方のギャラリーのようですね。
我が長女や奥さんが喜ぶことでしょう。

さてここを離れて、やはり迷走的に家路を探っていると
今度は「岡倉天心記念公園」を発見。

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岡倉天心宅の跡だそうです。
六角堂には岡倉天心像もありました。

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岡倉天心というと「茶の本
高校生時代に読んで感銘した記憶がありますけど、覚えていない??
また読み直したいですね。 図書館で借りてこようかな・・

このあと谷中ぎんざに出ることができたので、
いつもどおりよみせ通りに出て、買い物もして戻ってきました。

1時間半、のんびりと歩いて戻ってきました。

谷中では、身体にフィットしたスポーツウェア、腕を脇にピッタリと付けて
目が据わったように真剣にウォーキングしているアベックが・・
いやですね〜 そんなことするなら皇居でも行けばいいのにな。
ゆっくりしようよ・・下町なんだからさ・・
posted by fronte360 at 10:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 08-東京散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする